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liveoyayusuke

12/15(sat) “park 1st anniversary special live” park, Tokyo

park
2018.12.15(sat) @ park (東京)

park live vol.01
park 1st anniversary special live

open 18:00 / start 18:30

[Live]
オオヤユウスケ

[チケット]
4,200yen(ドーナツ付きチケット) +ワンドリンクオーダー制
4,000yen+ワンドリンクオーダー制

チケットは
park 店頭
park オンラインストア(https://thisispark.jp)
にて販売。

park
〒182-0011
東京都調布市深大寺北町1-2-1
Tel:042-426-7114
Mail:shop@thisispark.jp
https://thisispark.jp

2018.12.15

bud10th_banner_w

bud music 10th anniversary、豪華10アーティスト追加発表。

artist_b皆様のおかげでbud musicが設立10周年を迎えました。
沢山の方々の応援、サポートにより10年続けてこれました。これまで本当にありがとうございます。そして、これからもどうぞ宜しくお願いします。
そんな日頃の感謝の気持ちを込めて、年明け1月19日(土)、20日(日)の2日間、地元京都のライブハウス、KYOTO MUSE、磔磔の2会場同時開催という形でアニバーサリーイベントを開催します。
すでに発表されているアーティストに加え、Caravan、fox capture plan、Michael Kaneko、Ryu Matsuyama、Salyu、Schroeder-Headz、SPECIAL OTHERS、奇妙礼太郎、オオヤユウスケ、バレーボウイズの10アーティストが追加発表。他にも10周年を彩るスペシャルな企画を用意していますので続報を期待していてください。絶対に満足して頂けると思います。
おかげさまで早割2日間通し券は完売、その他各チケットのオフィシャル先行受付が行われていますのでお早めに。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

2019年1月19日(土) & 20日(日)

bud music 10th anniversary

会場 : 磔磔 & KYOTO MUSE
開場 : 14:00 / 開演:14:30

【チケット】
早割 (2日間通し券) 5,000円 THANK YOU SOLD OUT!
2日間通し券 8,100円
1日券 4,500円
*2会場同時開催となり両会場ご入場いただけます。
*各会場共、定員を超える場合は入場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
*リストバンドは当日13時よりKYOTO MUSEにて引換します。
*最初のご入場時に別途ドリンク代が必要となります。
*4歳未満のお子様は入場不可となります。

■各チケットオフィシャル先行受付
受付URL : http://eplus.jp/bm10th/ (PC&モバイル)
受付期間 : 11月7日(水) 12:00~11月16日(火) 21:00 *予定枚数に達し次第終了

■チケット一般販売 *11月17日(土)より販売開始。
チケットぴあ(https://t.pia.jp / 0570-02-9999 / Pコード:132-231)
ローソンチケット(http://l-tike.com / 0570-084-005 / Lコード:55559)
e+(http://eplus.jp/bm10th/)
楽天チケット(http://r-t.jp/budmusic)

【出演アーティスト(A to Z)】
Caravan、fox capture plan、jizue、kirim、Michael Kaneko、Nabowa、Polaris、Port of Notes、Ryu Matsuyama、Salyu、Schroeder-Headz、SPECIAL OTHERS、tio、奇妙礼太郎、次松大助、長谷川健一、オオヤユウスケ、バレーボウイズ

磔磔
〒600-8061
京都府京都市下京区筋屋町139-4
Tel:075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

KYOTO MUSE
〒600-8006
京都市下京区四条通柳馬場西入 ミューズ389京都
Tel:075-223-0389
http://muse-live.com/kyoto/

主催・企画・制作:
bud music, inc.

後援:
α-STATION FM-KYOTO / 京都新聞

協賛 :
Studio246 KYOTO

協力:
YUMEBANCHI

Caravan
Caravan

1974年10月9日 生まれ。幼少時代を南米ベネズエラで過ごし、その後 転々と放浪生活。2005年 メジャーへ移籍して活動後2012年 プライベートレーベル “ Slow Flow Music” を立ち上げた。独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。 様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。これまでに多くの来日アーティストのサポートアクトや共演を果たし、YUKI「ハミングバード」「Wagon」、SMAP「モアイ」、渡辺美里「Glory」「Hello Again」などの楽曲提供も手掛けている。 http://www.caravan-music.com
https://www.facebook.com/HarvestSlowFlowMusic

fox capture plan
fcp_captureism_72

“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドを目指し、それぞれ違う個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年結成。過去6枚のフル・アルバムを発表し“CDショップ大賞 ジャズ部門賞”2度受賞、 “JAZZ JAPAN AWARD 2013アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・スター部門” “JAZZ JAPAN AWARD 2015アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・ジャズ部門” を獲得。主なライブ活動として、2016年 “FUJI ROCK FESTIVAL’16” 、2017年 “SUMMER SONIC 2017”、 “東京ジャズ”は三年連続出演。更には2018年ブルーノート東京での単独2DAYS公演を果たす。その他、オーストラリア“Brisbane Festival”出演、韓国・台湾・そして3回目でスケールアップした中国ツアーを敢行するなど海外公演も積極的に行う。楽曲制作ではTBS “カルテット” 、フジテレビ系月9 “コンフィデンスマンJP”、関西テレビ“健康で文化的な最低限度の生活”、 10月スタートのアニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」など劇伴を多数担当し、その他CMやゲームなど多方面へ楽曲を提供。2018年9月、7枚目のフル・アルバム『CAPTURISM』を発売。
https://www.foxcaptureplan.com/

jizue
jizue2018A

2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。
これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』、『shiori』、『story』の5枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCKFESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。
国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。
2017年、ミニアルバム『grassroots』でビクターよりメジャー・デビュー。
2018年7月25日に2年ぶりとなる6枚目のフルアルバム『ROOM』をリリース。
メンバー : 山田剛(ベース) / 粉川心(ドラム) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ)
www.jizue.com

kirim
kirim_2018

三橋ハルカ(Vocal & Acoustic Guitar)、柏佐織里(Keyboard & Melodica)、和田佳憲(Drums & Glockenspiel)の3人編成で2015年春に活動開始。インディーフォーク、ポップス、カントリーをベースにした、シンプルで耳なじみの良いサウンドと郷愁的なメロディーは、時に軽やかで時に繊細。
結成3ヶ月でレコーディングされた自主制作盤『First Session』は完売。発売と同日に行われたリリースパーティーは、会場の動員記録を塗り替える大盛況で幕を閉じる。
2016年に初のツアー「kirim Spring Journey」を成功させ、11月にデビューアルバム『WANDERLUST』をリリース。
2017年は「FUJI ROCK FESTIVAL」に初出演。さらに、シンガーソングライターsugar meとのツーマンライブツアーを 東京、名古屋、京都の3箇所で敢行した。
そして2018年4月、1年5ヶ月ぶりとなる新作『To the west, to the east』をリリース。
kirimmusic.com

Michael Kaneko
MichaelKaneko_AP

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。 ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。 2017年『Westbound EP』をリリース、活躍の場を世界規模で広げている。
http://michaelkaneko.com/

Nabowa
Photo_Nabowa2017

4人組インストゥルメンタル・バンド。
現在までに5枚のオリジナル・アルバムをリリース。
結成10年を迎えた2014年、過去の楽曲を再構築した『Nabowa Meets Carlos Niño & Friends』には、Carlos Niño、Miguel Atwood-Ferguson、Dexter Story、Kamasi WashingtonというLA周辺の実力派ミュージシャンが多数参加。最新アルバムは、2017年の『DRAWINGS[CD+DVD]』。
現在までに『FUJI ROCK FESTIVAL』をはじめ、フェスに多数出演しているほか、台湾の3都市(台中、高雄、台北)を巡るツアーを行うなど海外での活動も精力的に広げている。
メンバー : 川上優(drums/piano)、山本啓(violin)、堀川達(bass)、景山奏(guitar)
www.nabowa.com

Polaris
Polaris2018

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans/So many tears)によるロックバンド。
2001年にミニアルバム『Polaris』でデビュー以降、5枚のフルアルバムをリリース。
FUJI ROCK FESTIVALほか野外フェスに多数出演し、ライヴバンドとして高い評価を得ている。
オオヤユウスケの浮遊感のあるヴォーカル、ポストロックやレゲエ/ダブの要素、そして強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴによって生み出されるPolaris独自のサウンドで多くの支持を獲得している。
2018年6月20日、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。
polaris-web.com

Port of Notes
PON_2018

畠山美由紀 (Vocal)と小島大介 (Guitar)によるアコースティック・ディオ。
’96年結成。翌年、EP『Port of Notes』でデビュー。現在までに4枚のオリジナル・アルバムを発表。
’01年、POLA化粧品のTV CMソングとして「With This Affection」、’02年「Sailing To Your Love」、’03年「Those My Old Days」が使用される。’01年12月、松任谷由実30周年カバー・アルバム『Queen’s Fellows』に参加、翌年1月、日本武道館で行われたYuming Tribute Concert “Queen’s Fellows”に出演。’04年に発売された、3rdアルバム『Evening Glow』では、松任谷由実の参加も話題となった。’08年デビュー10周年を記念して、自身の選曲に新曲を加えたベスト盤『Blue Arpeggio~Own Best Selection~“青いアルペジオの歌”』をリリース。 ’09年全曲NY録音、Jesse Harrisプロデュースによるオリジナル・アルバム『Luminous Halo~燦然と輝く光彩~』 をリリース。’17年12月、久しぶりとなる新曲「トラヴェシア」を発表、’18年7月新作EP『水蜜桃』をリリース。
portofnotes.com

Ryu Matsuyama
Ryu Matsuyam_photo_s

ピアノスリーピースバンド。
イタリア生まれイタリア育ちのRyu(ピアノ・ボーカル)が
2012年に “Ryu Matsuyama”としてバンド活動をスタート。
2014年、結成当初からのメンバーであるTsuru(ベース)に
Jackson(ドラム)を加え現メンバーとなる。
2018年5月メジャーデビューアルバム「Between Night and Day」をリリースし、10月13日よりTOUR “Afterglow”を全国6ヶ所7公演を開催。
http://ryumatsuyama.com/

Salyu
Salyu

2000年、Lily Chou-Chouとして2枚のシングルと1枚のアルバムをリリースする。2004年、小林武史プロデュースのもとSalyuとしてデビュー。以降17枚のシングル、6枚のアルバム、1枚のベストアルバムをリリース。近年では、東京メトロCMソングに2クール連続起用や台湾・香港でのライブもソールドアウトさせ、2年半ぶりとなるフルバンド編成での中野サンプラザホール公演も大盛況のうちに幕を閉じた。2018年7月には13年ぶりにBank Band with Salyu名義となる新曲「MESSAGE-メッセージ-」を発表し、話題を集める。今年12月には小林武史との2人編成となるライブ「minima vol.4」が東京・大阪にて開催予定。
http://www.salyu.jp/

Schroeder-Headz
Schroeder-Headz2018A

数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。
ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ”PEANUTS”(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。2018年1月にアルバム『HALSHURA』をリリース。
http://schroeder-headz.com/

SPECIAL OTHERS
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1995年横浜の岸根高校の同級生にて結成。
2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。
2006年メジャーデビュー。
以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演
他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。
2013年日本武道館でのワンマンライブを開催。ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。2014年には本家SPECIAL OTHERSと並行してSPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義での活動も開始。
15年にリリースした6枚目のオリジナルアルバム『WINDOW』は6作連続TOP10入りとなるオリコンアルバムチャート9位を記録。
16年にはFUJI ROCK FESTIVAL’16「FIELD OF HEAVEN」のヘッドライナーをつとめるなど全国各地のフェスに出演。
17年3月にはデビュー10周年記企画の締めくくりとなるコラボ作品集「SPECIAL OTHERSⅡ」をリリースし、全国ツアーを大盛況にて終了させた。
2018年5月16日 (水) SPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義で、約3年半振りとなる2nd Full Album 『Telepathy』をリリース。
http://www.specialothers.com/

tio
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2008年、水谷真大(Gt/Pan)、新美耕介(AGt)、下田貢(Ba)、伊藤祐介(Dr)にて、三重県四日市で結成された4ピース・インストゥルメンタル・バンド。
これまでに4枚のアルバムをリリースし、ライブハウスはもちろん、カフェ、ストリート、野外フェスなど、様々なシチュエーションでライブを行っている。
自主企画イベント「NUMBER」を立ち上げるなど精力的な活動を続け、2017年には泉まくらや金 佑龍をフィーチャーし話題を呼んだ「AND」をリリース。「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」にも出演。
そしてバンド結成10周年をむかえる2018年7月4日、3年ぶりのフルアルバム『Tiny Island Orchestra』をリリース。
www.t-i-o.jp

奇妙礼太郎
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天才バンド・アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 バンド編成から弾語りまで幅広い表現で行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々なCM歌唱でも起用されお茶の間にもお届けされている。最新作は「More Music」2018年09月リリースのオリジナルアルバム。
http://kimyoreitaro.com/

長谷川健一
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2007年ミニアルバム『凍る炎』、『星霜』をmap/comparenotesより二枚同時リリース。
2010年ファースト・フルアルバム『震える牙、震える水』をP-VINERECORDSよりリリース。
2011年「FUJI ROCK FESTIVAL」、「SWEET LOVE SHOWER」に出演。
歌が純粋に歌として響くことの力強さを湛える優しくも切ないその声は、聴くものを深遠な世界へといざなう。
京都が産んだ天才シンガー・ソングライターとして、多くのファンやアーティストから高い評価を得ている。
2013年Jim O’Rourke(ジム・オルーク)プロデュースによるセカンド・フルアルバム『423』をリリース。
同年12月、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文によるレコーディング・ディレクションとコーラス参加のもと、
珠玉のカバー集『my favorite things』をリリース。
2015年には、奈良を拠点に全国で活躍する3ピースロックバンドLOSTAGEとともにスプリット7インチ
『僕は今ここにいる / 遠くへ/砂の街』をリリース。
「PARASOPHIA・京都国際現代芸術祭2015」にて、やなぎみわSTP「舞台車上・中上健次ナイト2015」のコーディネート・ライブ演奏を務める。
12月、サード・フルアルバム『Breath』をリリース。
2017年5月6日、初のライブDVD作品となる『ノンマイクライブ at COTTAGE 2016.12.27』をリリース。
www.kenichihasegawa.com

次松大助
次松大助

2014年に活動を再開したTHE MICETEETH(ザ・マイスティース)のボーカル。
フジロック、サマーソニック等、多くのフェスティバルへも出演し、ソロとしては主にピアノ弾き語りでの活動の他、管弦打楽器を巧みにアレンジした1stソロアルバム「Animation for oink,oink!」や、ミニアルバム「Ballade for Night Zoo」をリリース。
また、ピアニスト、キーボーディストとして他アーティストのライブやレコーディングサポート、アレンジやプロデュースなどを行うかたわら、CMや映像作品への楽曲提供など、多数の制作をおこなっている。
2018年5月16日全11曲入りのニューアルバム「喜劇“鴉片”(シーヂィヤーピィエン)」をリリース。
2010年より宮城県に在住。
taisuke-tsugimatsu.jp

オオヤユウスケ(Polaris)
YusukeOya2018

横浜出身
作詞作曲 / ボーカル / ギター / 電子楽器 / サウンドプロデュース
幼少期からクラシック音楽を学び、チェロ、ピアノ、ギター、電子楽器などを習得。中学時代より作曲を開始。
大学卒業後、’97年バンドLaB LIFeでデビュー。
2000年柏原譲とPolarisを結成。デビュー以来5枚のフルアルバムをリリース。数多くの野外フェス等に出演し、多くの人々を魅了し続けている。
’05年ハナレグミ永積崇、クラムボン原田郁子とohana(オハナ)を結成。’06年アルバム『オハナ百景』をリリース。
’07年以降はソロ活動も始め、’10年にソロプロジェクト”SPENCER”をスタート。’11年アルバム『SPENCER』リリース。ソロでは、数多くのアーティストとの共演、ヨーロッパやアジアなど海外公演も多数行う。
’18年6月にPolaris、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。
http://www.polaris-web.com

バレーボウイズ
バレーボウイズアー写(JPG低)

ノスタルジックで歌謡ライクなメロディと歌のハーモニー、哀愁を帯びたギターで青春の響きを“合唱”のスタイルで聴かせる、京都精華大学の学園祭「木野祭」出演のために2015年に結成された男女混成グループ。
2017年、ライブオーディション「TOKYO BIG UP!」でグランプリ、「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」ROOKIE A GO-GO枠で初出演。
2018年、藤原ヒロシ、キイチビール&ザ・ホーリーティッツを迎えて渋谷WWWにて自主企画、東阪初ワンマンツアーなど精力的に活動。7月には夏を詰め込んだmini album「なつやすみ’18 猛暑」をリリース!
http://volleyboys.kyoto/

2018.11.7

liveoyayusuke

10/19(fri) “オオヤユウスケ弾き語りライブ” musica hall cafe, Sapporo

2018.10.19(fri) @ musica hall cafe (札幌)

オオヤユウスケ弾き語りライブ

open 19:00 / start 19:30

[Live]
オオヤユウスケ

[チケット]
adv 3,500yen
*別途ドリンク代が必要となります

以下のフォームにて 9月25日(火)12:00より予約受付開始。
http://www.musica-hall-cafe.com/event_live/index.html#reservation_area

Info:
musica hall cafe
〒060-0063
北海道札幌市中央区南3条西6丁目10-3 長栄ビル3F
Tel:011-261-1787
http://www.musica-hall-cafe.com/index.html#

2018.10.19

liveoyayusuke

10/6(sat) “オオヤユウスケ×奇妙礼太郎” 丸尾焼, Kumamoto

2018.10.6(sat) @ 丸尾焼 (熊本)

オオヤユウスケ×奇妙礼太郎
supported by 旅する音楽

open 19:30 / start 20:00

[Live]
オオヤユウスケ(Polaris)
奇妙礼太郎

[チケット]
adv 3,000yen / door 3,500yen
*別途ドリンク代が必要となります

前売りチケット取扱
丸尾焼(Tel:0969-23-9522 / Mail:maruoyaki@gmail.com

丸尾焼
〒863-0049
熊本県天草市北原町3-10
https://www.maruoyaki.com

2018.10.6

liveoyayusuke

8/17(fri) “鯖江駅前のビアガーデンとオオヤユウスケ” 惣SO テラス, Fukui

2018.8.17(fri) @ 惣SO テラス (福井)

鯖江駅前のビアガーデンとオオヤユウスケ

start 18:00

[Live]
オオヤユウスケ

[CHARGE]
2,000yen + ワンドリンク + ワンフード
*限定25席 要予約

下記店頭・メールにて販売。

〇店頭予約
中野商店(0778-67-3440)
惣so (090-2835-7703)

〇メール予約
crockwork@nx.ttn.ne.jp
*件名に「オオヤユウスケ」文面に「お名前・電話番号・人数(大人人数、お子様人数)」を入力してお送り下さい。
※キャンセル不可
※当日の入場順は店頭販売チケットをお持ちの方が優先となります。

惣 SO テラス
〒916-0053 福井県鯖江市日の出町2-1
その他詳細はこちら▽
https://www.facebook.com/events/198707547628222/

主催 鯖江駅前商店会
090-2835-7703

2018.8.17

livekirim_oya

6/30(sat)-7/1(sun) “earth garden ”夏” 2018″ 代々木公園 イベント広場・ケヤキ並木, Tokyo

2018.6.30(sat)-7.1(sun) @ 代々木公園 イベント広場・ケヤキ並木 (東京)

earth garden ”夏” 2018

【会場】
代々木公園 イベント広場・ケヤキ並木
〒151-0052
東京都渋谷区代々木神園町2-1

bud musicからはオオヤユウスケとkirimが出演します
その他出演者、チケット等詳細はこちら▽
http://www.earth-garden.jp/event/eg-2018-summer/

2018.6.30

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5/26(sat)-27(sun) “道志村キャンプ Natural High! 森と川と村のまつり” 道志の森キャンプ場, Yamanashi

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2018.5.26(sat)-27(sun) @ 道志の森キャンプ場 (山梨)

道志村キャンプ Natural High! 森と川と村のまつり

【会場】
道志の森キャンプ場
〒402-0222 山梨県南都留郡道志村下善之10041

bud musicからはオオヤユウスケ、Port of Notesが出演します。

その他チケット、イベント詳細はこちらから▽
http://naturalhigh.jp/2018/

2018.5.26

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5/26(sat)-27(sun) "GOOD DAY PARK!" MARK IS みなとみらい、グランモール公園, Yokohama

2018.5.26(sat)-27(sun) @ MARK IS みなとみらい、グランモール公園 (横浜)good day park!

GOOD DAY PARK!

【会場】
MARK IS みなとみらい、グランモール公園
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目5番1号

【入場無料】

bud musicからはオオヤユウスケとkirimが
5/26(土)に出演します。
その他出演者等イベント詳細はこちら▽
http://www.mec-markis.jp/mm/campaign/kt0153gooddaypark.html

2018.5.26

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4/30(mon/hol) “AGM LIVE vol.3​8​ ” HOTEL ANTEROOM KYOTO, Kyoto

2018.4.30 (mon/hol) @ HOTEL ANTEROOM KYOTO (京都)

AGM LIVE vol.3​8

BAR OPEN 19:00 – 25:00(24:30 L.O)

[Live]
20:00 片木希依
21:00 オオヤユウスケ

[入場無料]
*ドリンク有料
*事前のご予約は受け付けておりません。

Info:
HOTEL ANTEROOM KYOTO ANTEROOM BAR(ホテル内ラウンジ)
〒601-8044
京都府京都市南区東九条明田町7番
Tel:075-681-5656
https://hotel-anteroom.com/

2018.4.30

liveoyayusuke

4/22(sun) “ Paddle Music vol.1 オオヤユウスケ×波多野裕文” CITAN, Tokyo

Paddle-Music_01
2018.4.22(sun) @ CITAN (東京)

Paddle Music vol.1 “オオヤユウスケ×波多野裕文”

open 18:00 / start 18:30

[Live]
オオヤユウスケ (Polaris)
波多野裕文 (People In The Box)

[チケット]
adv 3,500yen / door 4,000yen
*当日ご来場頂いた順での入場となります。
チケットはPeatixで購入可能。
http://paddlemusicvol1.peatix.com
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Info:
CITAN -Hostel, Cafe, Bar, Dining
〒103-0011
東京都中央区日本橋大伝馬町15-2
https://backpackersjapan.co.jp/citan/

主催 :
Backpackers’ Japan

企画・制作 :
Backpackers’ Japan / bud music, inc.

Hatano
波多野裕文 (People In The Box)
2000年代中頃に3人組のバンドPeople In The Boxを結成。
独自のスタンスを守りながらも常に変化を続けながら活動中。
2017年には作品デビュー10周年を記念した企画アルバムを『Things Discovered』をリリース。
ボーカル、ギター、キーボードを担当している。
近年はPeople In The Boxと並行してソロでの活動も活発に行っており、
2016年には初のソロアルバム『僕が毎日を過ごした場所』を、
2017年6月にはチャットモンチーの橋本絵莉子とのデュオ作品『橋本絵莉子波多野裕文』をリリースした。
https://peopleinthebox.com/

2018.4.22

liveoyayusuke

3/2(fri) “オオヤユウスケ(Polaris)× 成山剛(sleepy.ab)” PROVO, Sapporo

2018.3.2(fri) @ PROVO (札幌)

オオヤユウスケ(Polaris)× 成山剛(sleepy.ab)

open 19:00 / start 19:30

[Live]
オオヤユウスケ(Polaris)
成山剛(sleepy.ab)

[チケット]
adv 3,500yen / door 4,000yen
*別途ドリンク代が必要となります

一般販売
チケットぴあ(https://t.pia.jp/ / 0570-02-9999 / Pコード:105-946)
ローソンチケット(http://l-tike.com/ / 0570-084-001 / Lコード:12371)
e+(http://eplus.jp/)
にて1月27日より販売開始。

PROVO
〒060-0056
北海道札幌市 中央区南6条東1丁目2
Tel:011-211-4821
http://provo.jp/

Info:
WESS
TEL: 011-614-9999 (月~金11:00~18:00)
http://www.wess.jp

主催:
WESS

企画・制作
bud music, inc.
成山剛
成山剛(sleepy.ab)
北海道根室市出身。札幌在住の3ピース・バンドsleepy.ab(スリーピー)ボーカル、ギター。
眠る前に聴く音。ゆっくり気持ちよく眠れる音楽を作るというのをコンセプトに音楽を作り始める。成山剛名義で坂本美雨への楽曲提供や、2016.3.23 初のソロアルバム『novelette』を全国リリースし、ユニット成山内(vo成山+gt山内)としても活動している。FUJI ROCK 、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FES、など数々の大型フェスへ出演。
関東bayFM「sleepy.abは眠らない」
札幌AIR-G’「ECCENTRIC CHIC」へ出演中。
http://sleepyab.info

2018.3.2

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Natural High!に、オオヤユウスケとPort of Notesの出演が決定。

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2018年5月26日(土)-27日(日)に 山梨県 道志の森キャンプ場で開催される
「道志村キャンプ Natural High! 森と川と村のまつり」にオオヤユウスケとPort of Notesの出演が決定しました。

道志村キャンプ Natural High! 森と川と村のまつり
http://naturalhigh.jp/2018/
開催日程:2018年5月26日(土)-27日(日)
会場:山梨県 道志の森キャンプ場

2018.2.16

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MEETS THE REGGAE 2018 に、FEATURING GUESTとしてオオヤユウスケの出演が決定。

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2018年5月27日(日)に大阪府 服部緑地野外音楽堂で開催される
「BAGDAD CAFE THE trench town presents MEETS THE REGGAE 2018」に、
FEATURING GUESTとしてオオヤユウスケの出演が決定しました。

BAGDAD CAFE THE trench town presents
MEETS THE REGGAE 2018
http://meets-the-reggae.com/
開催日程:2018年5月27日(日)
会場:大阪府 服部緑地野外音楽堂

2018.2.13

top

Arafudo Music '18にオオヤユウスケの出演が決定。

top

2018年1月20日(土)に福島県土湯温泉 くつろぎの宿 向瀧で開催される
「Arafudo Music ’18」にオオヤユウスケの出演が決定しました。

Arafudo Music ’18
http://arafudo.com/
開催日程:2018年1月20日(土)(宿泊を伴うイベントとなります)
会場:福島県土湯温泉 くつろぎの宿 向瀧

2018.1.15

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12/21(thu) “JOURNAL STANDARD 20th Party” 代官山 SPACE ODD, Tokyo

newsmain_js_party2017.12.21(thu) @ 代官山 SPACE ODD (東京)

JOURNAL STANDARD 20th Party

17:00 ~ 23:00 ※16:30開場

[Live]
<サンタフロア>
石野 卓球
Licaxx
Tempalay
オオヤユウスケ
Kick a Show
AFRA
DJ Minnesotah(KANDYTOWN)

<トナカイフロア>
Yoshifumi Egawa aka Yoppi
DJ Minnesotah(KANDYTOWN)
NEO TOKYO BASS
PALM BABYS
Satoshi Miya(Broken Sport)

[入場無料]
※入場時、別途ドリンク代(¥500)がかかります。
※混雑した場合、入場を制限させて頂く場合がございます。

代官山 SPACE ODD
〒150-0033
東京都渋谷区猿楽町2-11 氷川ビル302号室
Tel: 03-6452-5671
http://www.spaceodd.jp/

Info:
http://blog.baycrews.co.jp/journal-standard-m/?p=109837

 

2017.12.21

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12/1(fri) “AGM LIVE vol.34 オオヤユウスケ 片木希依” HOTEL ANTEROOM KYOTO, Kyoto

22853163_1609353042462337_4940751638307011400_n2017.12.1(fri) @ HOTEL ANTEROOM KYOTO (京都)

AGM LIVE vol.34 オオヤユウスケ 片木希依

BAR OPEN 19:00 – 25:00(24:30 L.O)

[Live]
20:00 片木希依
21:00 オオヤユウスケ

[入場無料]
*ドリンク有料
*事前のご予約は受け付けておりません。

Info:
HOTEL ANTEROOM KYOTO ANTEROOM BAR(ホテル内ラウンジ)
〒601-8044
京都府京都市南区東九条明田町7番
Tel:075-681-5656
https://hotel-anteroom.com/

2017.12.1