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bud music 10th anniversary、会場&出演者追加。日割りも発表。

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皆様のおかげでbud musicが設立10周年を迎えました。
沢山の方々の応援、サポートにより10年続けてこれました。これまで本当にありがとうございます。そして、これからもどうぞ宜しくお願いします。
そんな日頃の感謝の気持ちを込めて、年明け1月19日(土)、20日(日)の2日間、地元京都のライブハウス、KYOTO MUSE、磔磔の2会場同時開催という形でアニバーサリーイベントを開催します。
出演アーティストの日割りが発表され(Nabowa、jizueは両日出演!)、新たに20日(日)夜にCLUB METROでアフターパーティーの開催が決定、DÉ DÉ MOUSE、jizueとfox capture planによるスペシャルセッション、WONDER HEADZなどなど、LIVE/DJで華やかに10周年を締めくくります。
おかげさまで早割2日間通し券は完売、通常通し券も残り僅かとなりました。その他各チケットの一般販売も17日(土)よりスタート。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

2019年1月19日(土) & 20日(日)

bud music 10th anniversary

会場 : 磔磔 & KYOTO MUSE
開場 : 14:00 / 開演:14:30

会場 : CLUB METRO(AFTER PARTY)
開場 / 開演 : 22:00

【チケット】
磔磔/KYOTO MUSE早割 5,100円 THANK YOU SOLD OUT!
磔磔/KYOTO MUSE 2日間通し券 8,100円 THANK YOU SOLD OUT!
磔磔/KYOTO MUSE 1日券 4,500円
CLUB METRO 前売り 2,000円

*磔磔/KYOTO MUSEは2会場同時開催となり両会場ご入場いただけます。
*磔磔/KYOTO MUSEのリストバンドは当日13時よりKYOTO MUSEにて引換します。
*チケット受付の際に別途ドリンク代が必要となります。
*CLUB METRO公演にお越しの方は磔磔/KYOTO MUSE公演のチケット半券提示で1杯ドリンクサービスとなります。
*その他、注意事項を必ずご確認ください。

■チケット一般販売 *11月17日(土)より販売開始。
チケットぴあ(https://t.pia.jp / 0570-02-9999 / Pコード:132-231)
ローソンチケット(http://l-tike.com / 0570-084-005 / Lコード:55559)
e+(http://eplus.jp/bm10th/)
楽天チケット(http://r-t.jp/budmusic)
BUNGALOW 寺町(店頭販売 / 075-211-8507)
BUNGALOW 堀川(店頭販売 / 075-256-8205)

19日(土)
Nabowa / jizue / Polaris / tio / kirim / 次松大助
SPECIAL OTHERS / Salyu / fox capture plan / Ryu Matsuyama

20日(日)
Nabowa / jizue / Port of Notes / オオヤユウスケ / 長谷川健一
Caravan / 奇妙礼太郎 / Schroeder-Headz / Michael Kaneko / バレーボウイズ

20日(日) AFTER PARTY
【LIVE】DÉ DÉ MOUSE / jizue×fox capture plan / WONDER HEADZ meets yuichi FUJISAWA / WOMAN / UKO / !!! Play for me !!!

【DJ】オオヤユウスケ(Polaris)、高橋健介(LUCKY TAPES)、山口隆弘(Niw! Records)、小山内信介(SECOND ROYAL)、SHINYA、MATTY、YATA(BUNGALOW)、BAN(bud music)

【FOOD】BUNGALOW

磔磔
〒600-8061
京都市下京区筋屋町139-4
Tel:075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

KYOTO MUSE
〒600-8006
京都市下京区四条通柳馬場西入 ミューズ389京都
Tel:075-223-0389
http://muse-live.com/kyoto/

CLUB METRO
〒606-8396
京都市左京区川端丸太町下ル下堤町82恵美須ビルB1
Tel:075-752-4765
https://www.metro.ne.jp/

主催・企画・制作:
bud music, inc.

後援:
α-STATION FM-KYOTO / 京都新聞

協賛 :
Studio246 KYOTO

協力:
YUMEBANCHI

ご注意事項
チケット・リストバンドについて
・入場券1枚につき1名様のみ有効となります。
・4歳未満入場不可。
・チケットの再発行はいかなる場合も行いません。取り扱いには十分ご注意ください。
・19日(土)、20日(日)の磔磔/KYOTO MUSEにご来場の方は当日午後13:00よりKYOTO MUSE一階でリストバンドの引換えを行います。
・イベント時間内の入退場は自由ですが、リストバンドはお帰りになるまで外さないでください。通し券の方は20日(日)の公演が終わるまでリストバンドを外さないで下さい。
・リストバンドを外したり、紛失した場合、無効となりますのでご注意ください。
・出演者のキャンセル・タイムテーブルの変更など、やむを得ず運営上のルールを変更する場合がございます。変更に対してのチケットの払い戻しは行いません。予めご了承ください。なお、改定した場合はオフィシャルホームページにて公表させていただき、事前の通知等は行いません。
・スタッフの指示に従われない方、また、他の方の迷惑になる行為を行った方は、強制的に退場していただきます。その際、チケットの払い戻しは一切行いませんので予めご注意ください。

ドリンクについて
・ドリンクを各会場にて販売しております。
・チケット受付の際にドリンク代をお支払いください。
・飲食物の各会場への持ち込みは禁止いたします。悪質な持ち込みは没収させていただくこともございます。

ご来場について
・各会場にはお客様用の駐車場がございません。またお客様用の駐輪場もございません。ご来場の際は、最寄りの駅、バス停留所、ご自宅より歩いてお越しください。
・全会場とも、違法駐車・路上駐輪および近隣住民への迷惑となる行為はおやめください。
・各会場共、定員を超える場合は入場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・入場規制の際は入場をお待ち頂き、順次ご案内をさせて頂く形を取らせて頂きます。
・入場規制等により、お目当てのアーティストのライブが観られない場合もございます。その際のチケット代の払い戻しは致しません。

禁止事項
・他のお客様に迷惑をかけたり、怪我をさせる可能性がある行為はご遠慮ください。お客様同士のトラブルによる怪我につきましては、主催者・会場・アーティストでは一切責任を負いかねます。
・当日の撮影、録音は原則として禁止です。悪質な撮影・録音につきましては、カメラ・レコーダー等をお預かりさせていただくこともありますので、ご了承ください

会場について
・会場周辺の路上にたむろしたり、近隣住宅の前で立ち止まって談笑したりしないでください。地域住民の迷惑とならないようご理解・ご協力お願いいたします。

 手荷物について
・磔磔にてクロークをご利用出来ます。(1袋500円)
・ロッカーがある会場もございますが、十分な数はございません。最寄り駅のコインロッカーをご使用になるか各自ご管理ください。
・手荷物は少なめでのご来場をお勧めします。

【磔磔/KYOTO MUSE】
Caravan
Caravan

1974年10月9日 生まれ。幼少時代を南米ベネズエラで過ごし、その後 転々と放浪生活。2005年 メジャーへ移籍して活動後2012年 プライベートレーベル “ Slow Flow Music” を立ち上げた。独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。 様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。これまでに多くの来日アーティストのサポートアクトや共演を果たし、YUKI「ハミングバード」「Wagon」、SMAP「モアイ」、渡辺美里「Glory」「Hello Again」などの楽曲提供も手掛けている。
http://www.caravan-music.com
https://www.facebook.com/HarvestSlowFlowMusic

fox capture plan
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“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドを目指し、それぞれ違う個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年結成。過去6枚のフル・アルバムを発表し“CDショップ大賞 ジャズ部門賞”2度受賞、 “JAZZ JAPAN AWARD 2013アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・スター部門” “JAZZ JAPAN AWARD 2015アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・ジャズ部門” を獲得。主なライブ活動として、2016年 “FUJI ROCK FESTIVAL’16” 、2017年 “SUMMER SONIC 2017”、 “東京ジャズ”は三年連続出演。更には2018年ブルーノート東京での単独2DAYS公演を果たす。その他、オーストラリア“Brisbane Festival”出演、韓国・台湾・そして3回目でスケールアップした中国ツアーを敢行するなど海外公演も積極的に行う。楽曲制作ではTBS “カルテット” 、フジテレビ系月9 “コンフィデンスマンJP”、関西テレビ“健康で文化的な最低限度の生活”、 10月スタートのアニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」など劇伴を多数担当し、その他CMやゲームなど多方面へ楽曲を提供。2018年9月、7枚目のフル・アルバム『CAPTURISM』を発売。
https://www.foxcaptureplan.com/

jizue
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2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。
これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』、『shiori』、『story』の5枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCKFESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。
国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。
2017年、ミニアルバム『grassroots』でビクターよりメジャー・デビュー。
2018年7月25日に2年ぶりとなる6枚目のフルアルバム『ROOM』をリリース。
メンバー : 山田剛(ベース) / 粉川心(ドラム) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ)
www.jizue.com

kirim
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三橋ハルカ(Vocal & Acoustic Guitar)、柏佐織里(Keyboard & Melodica)、和田佳憲(Drums & Glockenspiel)の3人編成で2015年春に活動開始。インディーフォーク、ポップス、カントリーをベースにした、シンプルで耳なじみの良いサウンドと郷愁的なメロディーは、時に軽やかで時に繊細。
結成3ヶ月でレコーディングされた自主制作盤『First Session』は完売。発売と同日に行われたリリースパーティーは、会場の動員記録を塗り替える大盛況で幕を閉じる。
2016年に初のツアー「kirim Spring Journey」を成功させ、11月にデビューアルバム『WANDERLUST』をリリース。
2017年は「FUJI ROCK FESTIVAL」に初出演。さらに、シンガーソングライターsugar meとのツーマンライブツアーを 東京、名古屋、京都の3箇所で敢行した。
そして2018年4月、1年5ヶ月ぶりとなる新作『To the west, to the east』をリリース。
kirimmusic.com

Michael Kaneko
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湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。 ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。 2017年『Westbound EP』をリリース、活躍の場を世界規模で広げている。
http://michaelkaneko.com/

Nabowa
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4人組インストゥルメンタル・バンド。
現在までに5枚のオリジナル・アルバムをリリース。
結成10年を迎えた2014年、過去の楽曲を再構築した『Nabowa Meets Carlos Niño & Friends』には、Carlos Niño、Miguel Atwood-Ferguson、Dexter Story、Kamasi WashingtonというLA周辺の実力派ミュージシャンが多数参加。最新アルバムは、2017年の『DRAWINGS[CD+DVD]』。
現在までに『FUJI ROCK FESTIVAL』をはじめ、フェスに多数出演しているほか、台湾の3都市(台中、高雄、台北)を巡るツアーを行うなど海外での活動も精力的に広げている。
メンバー : 川上優(drums/piano)、山本啓(violin)、堀川達(bass)、景山奏(guitar)
www.nabowa.com

Polaris
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オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans/So many tears)によるロックバンド。
2001年にミニアルバム『Polaris』でデビュー以降、5枚のフルアルバムをリリース。
FUJI ROCK FESTIVALほか野外フェスに多数出演し、ライヴバンドとして高い評価を得ている。
オオヤユウスケの浮遊感のあるヴォーカル、ポストロックやレゲエ/ダブの要素、そして強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴによって生み出されるPolaris独自のサウンドで多くの支持を獲得している。
2018年6月20日、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。
polaris-web.com

Port of Notes
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畠山美由紀 (Vocal)と小島大介 (Guitar)によるアコースティック・ディオ。
’96年結成。翌年、EP『Port of Notes』でデビュー。現在までに4枚のオリジナル・アルバムを発表。
’01年、POLA化粧品のTV CMソングとして「With This Affection」、’02年「Sailing To Your Love」、’03年「Those My Old Days」が使用される。’01年12月、松任谷由実30周年カバー・アルバム『Queen’s Fellows』に参加、翌年1月、日本武道館で行われたYuming Tribute Concert “Queen’s Fellows”に出演。’04年に発売された、3rdアルバム『Evening Glow』では、松任谷由実の参加も話題となった。’08年デビュー10周年を記念して、自身の選曲に新曲を加えたベスト盤『Blue Arpeggio~Own Best Selection~“青いアルペジオの歌”』をリリース。 ’09年全曲NY録音、Jesse Harrisプロデュースによるオリジナル・アルバム『Luminous Halo~燦然と輝く光彩~』 をリリース。’17年12月、久しぶりとなる新曲「トラヴェシア」を発表、’18年7月新作EP『水蜜桃』をリリース。
portofnotes.com

Ryu Matsuyama
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ピアノスリーピースバンド。
イタリア生まれイタリア育ちのRyu(ピアノ・ボーカル)が
2012年に “Ryu Matsuyama”としてバンド活動をスタート。
2014年、結成当初からのメンバーであるTsuru(ベース)に
Jackson(ドラム)を加え現メンバーとなる。
2018年5月メジャーデビューアルバム「Between Night and Day」をリリースし、10月13日よりTOUR “Afterglow”を全国6ヶ所7公演を開催。
http://ryumatsuyama.com/

Salyu
Salyu

2000年、Lily Chou-Chouとして2枚のシングルと1枚のアルバムをリリースする。2004年、小林武史プロデュースのもとSalyuとしてデビュー。以降17枚のシングル、6枚のアルバム、1枚のベストアルバムをリリース。近年では、東京メトロCMソングに2クール連続起用や台湾・香港でのライブもソールドアウトさせ、2年半ぶりとなるフルバンド編成での中野サンプラザホール公演も大盛況のうちに幕を閉じた。2018年7月には13年ぶりにBank Band with Salyu名義となる新曲「MESSAGE-メッセージ-」を発表し、話題を集める。今年12月には小林武史との2人編成となるライブ「minima vol.4」が東京・大阪にて開催予定。
http://www.salyu.jp/

Schroeder-Headz
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数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。
ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ”PEANUTS”(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。2018年1月にアルバム『HALSHURA』をリリース。
http://schroeder-headz.com/

SPECIAL OTHERS
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1995年横浜の岸根高校の同級生にて結成。
2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。
2006年メジャーデビュー。
以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演
他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。
2013年日本武道館でのワンマンライブを開催。ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。2014年には本家SPECIAL OTHERSと並行してSPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義での活動も開始。
15年にリリースした6枚目のオリジナルアルバム『WINDOW』は6作連続TOP10入りとなるオリコンアルバムチャート9位を記録。
16年にはFUJI ROCK FESTIVAL’16「FIELD OF HEAVEN」のヘッドライナーをつとめるなど全国各地のフェスに出演。
17年3月にはデビュー10周年記企画の締めくくりとなるコラボ作品集「SPECIAL OTHERSⅡ」をリリースし、全国ツアーを大盛況にて終了させた。
2018年5月16日 (水) SPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義で、約3年半振りとなる2nd Full Album 『Telepathy』をリリース。
http://www.specialothers.com/

tio
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2008年、水谷真大(Gt/Pan)、新美耕介(AGt)、下田貢(Ba)、伊藤祐介(Dr)にて、三重県四日市で結成された4ピース・インストゥルメンタル・バンド。
これまでに4枚のアルバムをリリースし、ライブハウスはもちろん、カフェ、ストリート、野外フェスなど、様々なシチュエーションでライブを行っている。
自主企画イベント「NUMBER」を立ち上げるなど精力的な活動を続け、2017年には泉まくらや金 佑龍をフィーチャーし話題を呼んだ「AND」をリリース。「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」にも出演。
そしてバンド結成10周年をむかえる2018年7月4日、3年ぶりのフルアルバム『Tiny Island Orchestra』をリリース。
www.t-i-o.jp

奇妙礼太郎
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天才バンド・アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 バンド編成から弾語りまで幅広い表現で行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々なCM歌唱でも起用されお茶の間にもお届けされている。最新作は「More Music」2018年09月リリースのオリジナルアルバム。
http://kimyoreitaro.com/

長谷川健一
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2007年ミニアルバム『凍る炎』、『星霜』をmap/comparenotesより二枚同時リリース。
2010年ファースト・フルアルバム『震える牙、震える水』をP-VINERECORDSよりリリース。
2011年「FUJI ROCK FESTIVAL」、「SWEET LOVE SHOWER」に出演。
歌が純粋に歌として響くことの力強さを湛える優しくも切ないその声は、聴くものを深遠な世界へといざなう。
京都が産んだ天才シンガー・ソングライターとして、多くのファンやアーティストから高い評価を得ている。
2013年Jim O’Rourke(ジム・オルーク)プロデュースによるセカンド・フルアルバム『423』をリリース。
同年12月、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文によるレコーディング・ディレクションとコーラス参加のもと、
珠玉のカバー集『my favorite things』をリリース。
2015年には、奈良を拠点に全国で活躍する3ピースロックバンドLOSTAGEとともにスプリット7インチ
『僕は今ここにいる / 遠くへ/砂の街』をリリース。
「PARASOPHIA・京都国際現代芸術祭2015」にて、やなぎみわSTP「舞台車上・中上健次ナイト2015」のコーディネート・ライブ演奏を務める。
12月、サード・フルアルバム『Breath』をリリース。
2017年5月6日、初のライブDVD作品となる『ノンマイクライブ at COTTAGE 2016.12.27』をリリース。
www.kenichihasegawa.com

次松大助
次松大助

2014年に活動を再開したTHE MICETEETH(ザ・マイスティース)のボーカル。
フジロック、サマーソニック等、多くのフェスティバルへも出演し、ソロとしては主にピアノ弾き語りでの活動の他、管弦打楽器を巧みにアレンジした1stソロアルバム「Animation for oink,oink!」や、ミニアルバム「Ballade for Night Zoo」をリリース。
また、ピアニスト、キーボーディストとして他アーティストのライブやレコーディングサポート、アレンジやプロデュースなどを行うかたわら、CMや映像作品への楽曲提供など、多数の制作をおこなっている。
2018年5月16日全11曲入りのニューアルバム「喜劇“鴉片”(シーヂィヤーピィエン)」をリリース。
2010年より宮城県に在住。
taisuke-tsugimatsu.jp

オオヤユウスケ(Polaris)
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横浜出身
作詞作曲 / ボーカル / ギター / 電子楽器 / サウンドプロデュース
幼少期からクラシック音楽を学び、チェロ、ピアノ、ギター、電子楽器などを習得。中学時代より作曲を開始。
大学卒業後、’97年バンドLaB LIFeでデビュー。
2000年柏原譲とPolarisを結成。デビュー以来5枚のフルアルバムをリリース。数多くの野外フェス等に出演し、多くの人々を魅了し続けている。
’05年ハナレグミ永積崇、クラムボン原田郁子とohana(オハナ)を結成。’06年アルバム『オハナ百景』をリリース。
’07年以降はソロ活動も始め、’10年にソロプロジェクト”SPENCER”をスタート。’11年アルバム『SPENCER』リリース。ソロでは、数多くのアーティストとの共演、ヨーロッパやアジアなど海外公演も多数行う。
’18年6月にPolaris、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。
http://www.polaris-web.com

バレーボウイズ
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ノスタルジックで歌謡ライクなメロディと歌のハーモニー、哀愁を帯びたギターで青春の響きを“合唱”のスタイルで聴かせる、京都精華大学の学園祭「木野祭」出演のために2015年に結成された男女混成グループ。
2017年、ライブオーディション「TOKYO BIG UP!」でグランプリ、「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」ROOKIE A GO-GO枠で初出演。
2018年、藤原ヒロシ、キイチビール&ザ・ホーリーティッツを迎えて渋谷WWWにて自主企画、東阪初ワンマンツアーなど精力的に活動。7月には夏を詰め込んだmini album「なつやすみ’18 猛暑」をリリース!
http://volleyboys.kyoto/

【CLUB METRO】
DÉ DÉ MOUSE

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遠藤大介によるソロプロジェクト。
作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース
/ 楽曲提供 / remixも行う。
メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ/和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。
トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。バンドシーンとクラブシーンの枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。
本年8/2には7th アルバム「be yourself」をリリースし、京都メトロ、渋谷O-EASTにてワンマンツアー開催。
http://dedemouse.com/

WONDER HEADZ meets yuichi FUJISAWA
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Nabowa川上優と堀川達による生音コズミックディスコ・デュオ。

WOMAN
WOMAN
2017年より始動。
音楽表現においてジャンル、ジェンダーに捉われない洗練された感性をモットーに邁進する5人組バンド。
2017年に自主制作盤を2枚リリース。
2017年5月には3度目のライブにしてVJを迎えた初のワンマンライブをソールドアウトで成功させる。
その他にTelefon Tel Aviv、Yumi Zouma、幾何学模様、VAR、Goat Girl、YOUNG DREAMSのジャパンツアーにサポートアクトとして出演。
2018年6月27日にFLAKE SOUNDSより初の全国流通盤 1st album “beautiful”をリリース。
2018年9月には初の海外公演として台湾でライブを敢行。
http://www.woman-jpn.com/

UKO
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DISCO / FUNK / R&B 等をベースとしたアレンジセンスに、次世代ポップなソングライティングセンスを持ち合わせ、持ち前のソウルフルな歌声を響かせるソロアーティスト。
2016 年 4 月に1st.ALBUM”Saturday boogie holiday”をリリースし全国デビュー。アルバムトータルディレクションにはクニモンド瀧口(流線形)を招き、UKO の魅力が更に謳歌したトラックを収録した作品は幅広いリスナーへ届かせた。これまでに、1枚のシングル、2枚のアルバム、そして1枚のアナログ7inchをリリース。
2017年12月13日にはシングル「SPUR」をデジタル配信でリリースし、その翌週20日には、代官山UNITにて自主企画「UKOpresents.”Dining”」を開催し大盛況に終える。
2018年4月には、ソロ初の海外公演となる台湾公演を成功させた。
ソロ活動に加え、作詞提供や”冨田ラボ”作品への参加。”LUCKY TAPES”のコーラスとして国内はもちろんアジアツアーに参加するなど活動は多岐に渡る。
そして、2018年9月19日、約1年半振りとなる新作ミニアルバム”ONE LOVE”のリリースが決定し、
9月20日(木)には自身初となる渋谷WWWでのリリパワンマンを大成功におえた。
http://uko.tokyo/

!!! Play for me !!!
PLAY
Port of Notes等で活動するギタリストDSKとアナログシンセ、ルーパーによるソロユニット。これまで培ったダンスミュージックに対する愛情を存分に注ぎ込んだギターインスト、バレアリックハウス、ディスコダブ、ミニマルテクノ、チルアウト、などレフトフィールドでサーフなサウンドを展開。アナログシンセを使ったダンスミュージック的なアプローチとギターとルーパーによる即興ライブを同時に行き来する自在なスタイルで常にフロアーを盛り上げている!!!様々な場所とセッションする、プレイフォーミー。。。
http://oshimadaisuke.net

2018.12.12

To the west to the east_cover縁付き

kirimが『To the west, to the east』の配信をスタート!

4月のアルバムリリースから半年間・20箇所以上に渡ったツアーも大盛況のうちに幕を閉じたkirim。
そんな中リリースツアーのライブ会場や限定店舗のみでの販売となっていた『To the west, to the east』の配信を
各種サービスにて本日12月12日より開始します!!

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kirim『To the west, to the east』
2018.12.12 配信開始
iTunes & Apple Music: https://itunes.apple.com/jp/album/to-the-west-to-the-east-ep/1443440123
Spotify: https://open.spotify.com/album/0cLnOI9dOs6m6eCIm1Lyr7

01.とけこみたい
02.列車は走る
03.誰なの
04.INTO THE WATER
05.寝んねよ ころりよ
06.Another walk in a fog

2018.12.12

10周年記念カセット

間も無くワンマン開催!tio10周年記念カセットテープに新曲「星の降る街」を収録。

10周年記念カセット
「tio 10th ANNIVERSARY LIVE」で来場者にもれなくプレゼントされる10周年記念カセットテープに
新曲「星の降る街」を収録することが決定!
他にどこにも売っていないこの曲をいち早く聞けるのは、12月23日に名古屋クアトロに来てくれた方のみ!
また、こちらはダウンロードコード付き(新曲のみ)なので、デッキがなくても楽しんでいただけます。

【tio 10TH ANNIVERSARY LIVE】
12.23(日) 名古屋 CLUB QUATTRO
[Guest Musician]
泉まくら・金 佑龍・ロボ宙

詳細はこちら▽
http://www.budmusic.org/schedule/tio-10th-anniversary-live

2018.12.10

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tio 10周年記念オリジナルパーカー 本日発売開始!!

12月23日の名古屋クアトロでの10周年ワンマンライブに合わせて作られた「tio オリジナルパーカー」をライブに先駆けて先行販売いたします。
こちらはウェブとライブ当日に会場のみでの限定販売。
選び抜かれた4色展開。売り切れ次第終了になりますのでご購入希望の方はお早めに!!

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tio オリジナルパーカー

Color : Navy / Gray / Black / Yellow
Size : M / L
Price : 3,500yen
M 肩幅45cm/着丈67cm/身幅53cm/袖丈59cm
L 肩幅48cm/着丈70cm/身幅56cm/袖丈61cm

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2018.12.5

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jizue、FUJI ROCK FESTIVAL'18でのライブパフォーマンス映像を期間限定公開。

今夏フルアルバム『ROOM』をリリースし、いよいよツアーも終盤となったjizue。
リリース後に出演したFUJI ROCK FESTIVAL’18で、アルバムに参加した元ちとせを迎えたライブパフォーマンス映像が期間限定で公開。

8月よりスタートした全国ツアーのファイナルとなる12月22日(土)の東京 LIQUIDROOMでのワンマンライブにも、元ちとせがゲスト出演。更なる魅力を広げてきたjizueを体験しにきてください。

■『jizue New Album『ROOM』Release Tour ONE MAN LIVE』
12.22(土) 東京 LIQUIDROOM
17:00開場 / 18:00開演
前売3,800円
[Live]
jizue
[Guest Musician]
Vocal : 元ちとせ
Violin : Yukako Shiba、Viola : Naoko Kakutani、Contrabass : Eri Hayashi all from Chi-na Philharmonic Orchestra


元ちとせ
鹿児島県奄美大島出身。2002年に「ワダツミの木」でデビュー。ボーカリストとしてさまざまなステージでその唯一無二の歌声と存在感を示している。2012年、2月6日にデビュー10周年を迎え、初のベストアルバム「語り継ぐこと」 をリリース。戦後70年となる2015年7月、“忘れない、繰り返さない”というコンセプトのもと、「今こそもう1度、平和を真剣に考える年になって欲しい」、という平和への思いを込めたニューアルバム『平和元年』をリリース。同作にて第57回日本レコード大賞『企画賞』を受賞した。2018年、新曲「あなたの夢で目覚めた朝に」が、長府製作所のCMに起用され、注目を集めている。奄美大島に生活の拠点を置きながら、精力的な活動を行っている、日本を代表する女性シンガーの一人である。
http://www.office-augusta.com/hajime/

2018.11.30

iOS の画像 (1)

jizue、Billboard Live、Blue Note公演決定。

2019年2月2日(土)に、jizueのBillboard Live OSAKA公演が決定しました。
ゲストとして元ちとせが出演。
さらに2019年3月10日(日)には、名古屋Blue Noteでの公演も決定。

■jizue Guest 元ちとせ

2.2(土)
大阪 Billboard Live
1st stage:open 15:30 / start 16:30
2nd stage:open 18:30 / start 19:30
Guest Musican :
Vocal : 元ちとせ
Violin : Yukako Shiba
2nd. Violin : Momo Fukui
Contrabass : Eri Hayashi
[チケット] 12.11(火)一般予約受付開始
サービスエリア:5,500yen
カジュアルエリア:4,500yen(w/1D)
ビルボードライブ大阪 06-6342-7722
www.billboard-live.com/


元ちとせ
鹿児島県奄美大島出身。2002年に「ワダツミの木」でデビュー。ボーカリストとしてさまざまなステージでその唯一無二の歌声と存在感を示している。2012年、2月6日にデビュー10周年を迎え、初のベストアルバム「語り継ぐこと」 をリリース。戦後70年となる2015年7月、“忘れない、繰り返さない”というコンセプトのもと、「今こそもう1度、平和を真剣に考える年になって欲しい」、という平和への思いを込めたニューアルバム『平和元年』をリリース。同作にて第57回日本レコード大賞『企画賞』を受賞した。2018年、新曲「あなたの夢で目覚めた朝に」が、長府製作所のCMに起用され、注目を集めている。奄美大島に生活の拠点を置きながら、精力的な活動を行っている、日本を代表する女性シンガーの一人である。
www.office-augusta.com/hajime/

■jizue Blue Note Live

3.10(日)
名古屋 Blue Note
1st stage:open 16:00 / start 17:00
2nd stage:open 19:00 / start 20:00
[チケット] 1.17(水)一般予約受付開始
一般:5,500yen
名古屋ブルーノート 052-961-6311
https://www.nagoya-bluenote.com

2018.11.29

JKT-1024x1024

畠山美由紀×Port of Notes、限定スプリット7インチがリリース。

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“冨田恵一”プロデュースのもと、12月14日にリリースされる”畠山美由紀”、5年半ぶりとなるオリジナルフルアルバム『Wayfarer』より収録曲「会いに行く」、”Port of Notes”の「トラヴェシア (Travessia)」を収録した限定スプリット7インチがリリースされます。こちらは、11月8日の東京 キリスト品川教会 グローリア・チャペルよりスタートする福岡、金沢を巡る畠山美由紀とPort of Notesのツーマンツアー「Both Sides,Now」で会場限定先行販売。ぜひチェックしてください。

■畠山美由紀 / Port of Notes『会いに行く / トラヴェシア』
bud0708 | 2018.12.24 Release | 1,500 Yen+Tax | Released by Rambling RECORDS Inc. / bud music, inc.
収録曲 :
畠山美由紀 / 会いに行く
Port of Notes / トラヴェシア

budstore_button

■畠山美由紀 × Port of Notes「Both Sides,Now」
11.08(木) 東京 キリスト品川教会 グローリア・チャペル
18:00開場 / 19:00開演
前売6,500円 (未就学児童入場不可) THANK YOU SOLD OUT
ホットスタッフ・プロモーション : 03-5720-9999 (平日12:00〜18:00)
http://www.red-hot.ne.jp/

12.09(日) 福岡 ROOMS
17:00開場 / 17:30開演
前売5,500円 (未就学児童入場不可) THANK YOU SOLD OUT
旅する音楽 / ジャズとようかん : 0977-84-3838 (9:30〜17:30)
http://tabisuru-ongaku.com/

12.16(日) 金沢 モリスホール(旧金沢モリス教会)
17:00開場 / 18:00開演
前売5,500円 (未就学児童入場不可)
iroha : 076-264-0783 (第2火曜日 / 水曜日を除く11:00〜20:00)
http://tabisuru-ongaku.com/

2018.10.31

THANX_LIVE_banner2-1024x1024

Nabowa 年末感謝祭「THANX LIVE」6年ぶりに開催決定。

THANX_LIVE_banner_fb2
Nabowaが、2012年以来、6年ぶりとなる「THANX LIVE」を開催します。

いつもより近い距離感で
たっぷりとライブを体感して頂き
一緒に特別な時間を共有出来ればと思います。

デイ・イベントでの開催となりますので、
普段ライブに来られない方も是非おこしください。

入場者数に限りがありますので、ご予約はお早めに。

——————————————————————————————–
THANK YOU SOLD OUT!

■Nabowa presents 「THANX LIVE」
12.1(sat) 京都 マールカフェ
open 12:00 / start 13:00
adv 3,500円(*未就学児無料)
info:bud music / www.budmusic.org / 075-211-8580

メール予約
info@budmusic.org
本文に以下をご記載の上メールをお送りください。
・ライブ名:Thanx Live
・お名前:
・人数:
——————————————————————————————–

“「来年結成15周年やし、久しぶりにアレやろうや」ってことで開催します。
「Nabowa presents THANX LIVE」。この企画はライブハウスやフェス等でのライブとは少し違って、距離感近め、アットホームな感じでメンバー主体で開催する、いわば小さな感謝祭です。最近Nabowaを知ってくれた人にも、最近子育て大変でなかなかライブとか行けへんわーっていう人にも、両方にとって新たな発見があり、心から楽しんでもらえるようなイベントにしたいと思ってますので是非遊びに来てください!” ー Nabowa

2018.10.9

livepolaris

9月30日(日) Polaris×bonobos 京都磔磔公演延期のお知らせ

9月30日(日)に開催を予定していました表題公演は
台風24号の接近に伴うお客様の安全面を第一に考慮しました結果
12月18日(火)同会場に【延期】とさせて頂きます。

お手持ちのチケットは振替公演入場の際、必要となりますので大切に保管頂きますようお願い申し上げます。
なお、上記日程にご都合が合わないお客様は払い戻しを受け付けます。
詳しくは下記HPをご参照ください。
https://www.shimizuonsen.com/news/detail/369/

*電話でのお問い合わせ
清水音泉:06−6357-3666 (平日12時〜17時)

天候の都合とはいえ、楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが
ご理解のほど宜しくお願い致します。

bud music

2018.9.29

tio_10th_banner

tio 10TH ANNIVERSARY LIVEの詳細を発表!!

tio_10th_banner_FB

 

ニューアルバム「Tiny Island Orchestra」をリリースし
現在全国リリースツアー真っ最中のtioが結成10周年イヤーの締めくくりに
名古屋 CLUB QUATTROでのアニバーサリー・ライブを開催します。
ゲストミュージシャンとして【泉まくら】【金 佑龍】【ロボ宙】が出演決定。
来場者の方にはもれなく【10周年記念カセットテープ】をプレゼント!
この夜だけの特別なライブ、是非お越しください。

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【tio 10TH ANNIVERSARY LIVE】
12.23(日) 名古屋 CLUB QUATTRO

open 17:30 / start 18:00
info:JAILHOUSE / http://www.jailhouse.jp/ / 052-936-6041
来場者には10周年記念カセットテープをプレゼント!

チケット一般発売
ローソンチケット( https://bit.ly/2UyC34p / 0570-084-004 / Lコード:41324)
e+( https://bit.ly/2ErkP4j )
チケットぴあ( https://bit.ly/2EpnH1y / 0570-02-9999 / Pコード:126-722)
10月6日 (土) 販売開始

tio 10周年記念オリジナルパーカー
【会場・Web限定販売】

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泉まくら
泉まくら2016
福岡県在住。 2012年 術ノ穴へ所属し同年発表されたデビュー音源「卒業と、それまでのうとうと」が各メディアで話題となり、
くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ音源『最終電車』リリースなど大きな注目を集める。
2013年10月には待望の1stアルバム「マイルーム・マイステージ」が各媒体でBEST DISCに選出。
TVアニメ『スペース☆ダンディ』では菅野よう子、mabanuaとのコラボ楽曲を提供。映画『テラスハウス』挿入歌起用や、
歌唱参加した資生堂CM『High School Girl』がカンヌ国際広告賞で2部門受賞するなど様々なシーンから注目されている。
http://subenoana.net/artists/macra

 

金 佑龍
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キムチ、マッコリ、金佑龍!
混ぜたら意外と美味しい。
オルタナ上等、
トラディショナル、ルーツ目指すが
あれよあれよ!

こそばゆい所を
フォーク、エレキで
搔きむしる。
まったりなのに暗い、暗いのにほっこり
音にほたえる ふうらいぼう

呑気に呑めば唄うは
踊れや呑めや

2016年には
フジロックフェスティバルに
異例の3ステージも出演しオーディエンスを湧かす。

今年も多くの方々に
歪感と普遍感の合間の音を届けれる様に活動中。
http://kim-wooyong.com/

 

ロボ宙
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大阪で 同時多発で色々起こった色々なカルチャーに影響を受けて脱線3で活動開始。様々な hiphopの old school アーティストと共演3枚のアルバムを発表。
スチャダラパー3本目のmicとして、全国津々浦々 ライブ活動中。

ソロとしては 2002年にアルバム「銀河飯店」を発表。

2006 ロボ宙&dau名義で、「life sketch 」発表
2007 THE HELLO WORKS で「payday 」発表
2010 donuts disco deluxe 結成
7枚のmix CD を発表
2017 アルバム 「scrappin 」
2018 4月 scrappin アナログを自身のレーベル omiyage とjet set recordsから発表。
2018年 7月 scrappin mega mix &remix
カセットテープ発表

ソロのlive からsession 即興 自由な アートフォーム styleで、フットワーク軽く 活動中。
DJや選曲など音楽に関わる諸々なども。
https://twitter.com/roboago

 

 

2018.9.26

sasakura

kirim リリースツアー・ファイナル、ゲストは笹倉慎介に決定

kirimが今春から半年間に渡って全国をまわってきた『To the west, to the east』release tour。
その締めくくりとして10月26日(金) 晴れたら空に豆まいてで開催される
ツアーファイナルのゲストとして笹倉慎介さんに出演して頂くことが決定しました!!
ソロ活動はもちろん、話題のユニットOLD DAYS TAILORの活動も開始したばかりの大注目アーティスト。
皆様是非お越しくださいませ!

10.26(金) 東京 晴れたら空に豆まいて
18:00 開場 / 19:00 開演  前売2,800円 (D別)
Live : kirim
Guest : 笹倉慎介
チケットはe+(https://bit.ly/2OG8uun)にて販売中!
公演詳細:http://kirimmusic.com/shows/post-1377/


笹倉慎介

sasakura
1981年生まれ。シンガーソングライター、文筆家。
2008年にアルバム『Rocking Chair Girl』でデビュー。NHK Eテレで放送中の「2355」(教育テレビ:総合演出 佐藤雅彦氏)では、『顕微鏡で覗く世界』『小さな恋の物語』等のヴォーカルを担当。これまでに3枚のオリジナルアルバムと、アイリッシュグループJohn John Festivalとの共作や、笹倉慎介 with 森は生きている名義の7インチシングル、季節をテーマにした弾き語りアルバム(TIME STREAMシリーズ)を発表している。2018年4月、7inchシングル「晴耕雨読/南の窓から」の発売を皮切りにソロ活動と並行しバンド’’OLD DAYS TAILOR’’の活動を表明。同年6月には1stアルバム「OLD DAYS TAILOR」を発表。
www.sasakurashinsuke.com

2018.9.21

bothsidesnow_banner

畠山美由紀 × Port of Notes “Both Sides, Now”、東京・福岡・金沢で開催。

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11月にキリスト品川教会 グローリア・チャペルで開催が決定していた畠山美由紀とPort of Notes、初のツーマン”Both Sides, Now”が、新たに福岡ROOMS、金沢 モリスホール(旧金沢モリス教会)で12月に開催されることが決定しました。『畠山美由紀』では小池龍平と、『Port of Notes』では小島大介と、二人のギターリストと紡ぐ2つの素顔。決して向き合うことのなかった2つの素顔が初めて溶け合う両ファン待望のツーマンライブ ”Both Sides, Now”。このプレミアムなライブにぜひお越しください。

■畠山美由紀 × Port of Notes “Both Sides, Now”

11.08(木) 東京 キリスト品川教会 グローリア・チャペル
18:00開場 / 19:00開演 前売6,500円 (未就学児童入場不可)
ホットスタッフ・プロモーション :  03-5720-9999 (平日12:00〜18:00)
http://www.red-hot.ne.jp/ THANK YOU SOLD OUT!

12.09(日) 福岡 ROOMS
17:00開場 / 17:30開演 前売5,500円 (未就学児童入場不可)
旅する音楽 / ジャズとようかん : 0977-84-3838 (9:30〜17:30)
http://tabisuru-ongaku.com/ THANK YOU SOLD OUT!

12.16(日) 金沢 モリスホール(旧金沢モリス教会)
17:00開場 / 18:00開演 前売5,500円 (未就学児童入場不可)
iroha : 076-264-0783 (第2火曜日 / 水曜日を除く11:00〜20:00)
http://tabisuru-ongaku.com/

2018.9.7