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livejizue

3/10(sun) “jizue Blue Note Live” 名古屋 Blue Note, Nagoya

2019.3.10(sun) @ 名古屋 Blue Note (名古屋)

jizue Blue Note Live

1st stage:open 16:00 / start 17:00
2nd stage:open 19:00 / start 20:00

[Live]
jizue

[チケット]
一般:5,500yen
名古屋BNメンバーズ:5,200yen

チケット
一般:1月17日
名古屋BNメンバーズ:1月10日
より販売開始。

[電話予約]
Tel:052-961-6311(平日11:00~20:00/土日祝休業)

[インターネット予約]
http://www.nagoya-bluenote.com

Info:
名古屋 Blue Note
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦3-22-20 ダイテックサカエビル B2
Tel:052-961-6311
https://www.nagoya-bluenote.com/index.html

2019.3.10

liveoyayusuke

2/19(tue) “Jaw Jamming Yard vol.6 -floating in the blue-” hyphen, Tokyo

JJY6_banner
2019.2.19(tue) @ hyphen (東京)

Jaw Jamming Yard vol.6
-floating in the blue-

open 19:00 / start 19:30

[Live]
門田 “JAW” 晃介(Sax)
オオヤユウスケ(vo/gt)

[Charge]
adv 3,500yen(+order) / door 4,000yen(+order)
*ミニマムオーダー 2,000yen
*without tax

下記URLよりご予約下さい。
http://r.goope.jp/hyphen/contact

Info:
hyphen
〒152-0035
東京都目黒区自由が丘1-26-9 三笠ビルB1
Tel:03- 3723- 2251
http://r.goope.jp/hyphen

2019.2.19

livejizue

2/2(sat) “jizue Guest 元ちとせ” Billboard Live OSAKA, Osaka

2019.2.2(sat) @ Billboard Live OSAKA (大阪)

jizue Guest 元ちとせ
https://bit.ly/2P8BeeB

1st stage:open 15:30 / start 16:30
2nd stage:open 18:30 / start 19:30

[Live]
jizue

[Guest Musican]
Vocal : 元ちとせ
Violin : Yukako Shiba
2nd. Violin : Momo Fukui
Contrabass : Eri Hayashi

[チケット]
サービスエリア:5,500yen
カジュアルエリア:4,500yen (w/1D)

チケットは12月11日より販売開始。

[電話予約]
ビルボードライブ大阪
Tel:06-6342-7722

Info:
Billboard Live OSAKA
〒530-0001
大阪市北区梅田2丁目2番22号 ハービスPLAZA ENT B2
Tel:06-6342-7722
http://www.billboard-live.com


元ちとせ
鹿児島県奄美大島出身。2002年に「ワダツミの木」でデビュー。ボーカリストとしてさまざまなステージでその唯一無二の歌声と存在感を示している。2012年、2月6日にデビュー10周年を迎え、初のベストアルバム「語り継ぐこと」 をリリース。戦後70年となる2015年7月、“忘れない、繰り返さない”というコンセプトのもと、「今こそもう1度、平和を真剣に考える年になって欲しい」、という平和への思いを込めたニューアルバム『平和元年』をリリース。同作にて第57回日本レコード大賞『企画賞』を受賞した。2018年、新曲「あなたの夢で目覚めた朝に」が、長府製作所のCMに起用され、注目を集めている。奄美大島に生活の拠点を置きながら、精力的な活動を行っている、日本を代表する女性シンガーの一人である。
www.office-augusta.com/hajime/

2019.2.2

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1/19(sat)-20(sun) “bud music 10th anniversary” 磔磔、KYOTO MUSE, Kyoto

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2019年1月19日(土) & 20日(日)

bud music 10th anniversary

会場 : 磔磔 & KYOTO MUSE
開場 : 14:00 / 開演:14:30

会場 : CLUB METRO(AFTER PARTY)
開場 / 開演 : 22:00

【チケット】
磔磔/KYOTO MUSE早割 5,100円 THANK YOU SOLD OUT!
磔磔/KYOTO MUSE 2日間通し券 8,100円 THANK YOU SOLD OUT!
磔磔/KYOTO MUSE 1日券 4,500円
CLUB METRO 前売り 2,000円

*磔磔/KYOTO MUSEは2会場同時開催となり両会場ご入場いただけます。
*磔磔/KYOTO MUSEのリストバンドは当日13時よりKYOTO MUSEにて引換します。
*チケット受付の際に別途ドリンク代が必要となります。
*CLUB METRO公演にお越しの方は磔磔/KYOTO MUSE公演のチケット半券提示で1杯ドリンクサービスとなります。
*その他、注意事項を必ずご確認ください。

■チケット一般販売 *11月17日(土)より販売開始。
チケットぴあ(https://t.pia.jp / 0570-02-9999 / Pコード:132-231)
ローソンチケット(http://l-tike.com / 0570-084-005 / Lコード:55559)
e+(http://eplus.jp/bm10th/)
楽天チケット(http://r-t.jp/budmusic)
BUNGALOW 寺町(店頭販売 / 075-211-8507)
BUNGALOW 堀川(店頭販売 / 075-256-8205)

19日(土)
Nabowa / jizue / Polaris / tio / kirim / 次松大助
SPECIAL OTHERS / Salyu / fox capture plan / Ryu Matsuyama

20日(日)
Nabowa / jizue / Port of Notes / オオヤユウスケ / 長谷川健一
Caravan / 奇妙礼太郎 / Schroeder-Headz / Michael Kaneko / バレーボウイズ

20日(日) AFTER PARTY
【LIVE】DÉ DÉ MOUSE / jizue×fox capture plan / WONDER HEADZ meets yuichi FUJISAWA / WOMAN / UKO / !!! Play for me !!!

【DJ】オオヤユウスケ(Polaris)、高橋健介(LUCKY TAPES)、山口隆弘(Niw! Records)、小山内信介(SECOND ROYAL)、SHINYA、MATTY、YATA(BUNGALOW)、BAN(bud music)

【FOOD】BUNGALOW

磔磔
〒600-8061
京都市下京区筋屋町139-4
Tel:075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

KYOTO MUSE
〒600-8006
京都市下京区四条通柳馬場西入 ミューズ389京都
Tel:075-223-0389
http://muse-live.com/kyoto/

CLUB METRO
〒606-8396
京都市左京区川端丸太町下ル下堤町82恵美須ビルB1
Tel:075-752-4765
https://www.metro.ne.jp/

主催・企画・制作:
bud music, inc.

後援:
α-STATION FM-KYOTO / 京都新聞

協賛 :
Studio246 KYOTO

協力:
YUMEBANCHI

ご注意事項
チケット・リストバンドについて
・入場券1枚につき1名様のみ有効となります。
・4歳未満入場不可。
・チケットの再発行はいかなる場合も行いません。取り扱いには十分ご注意ください。
・19日(土)、20日(日)の磔磔/KYOTO MUSEにご来場の方は当日午後13:00よりKYOTO MUSE一階でリストバンドの引換えを行います。
・イベント時間内の入退場は自由ですが、リストバンドはお帰りになるまで外さないでください。通し券の方は20日(日)の公演が終わるまでリストバンドを外さないで下さい。
・リストバンドを外したり、紛失した場合、無効となりますのでご注意ください。
・出演者のキャンセル・タイムテーブルの変更など、やむを得ず運営上のルールを変更する場合がございます。変更に対してのチケットの払い戻しは行いません。予めご了承ください。なお、改定した場合はオフィシャルホームページにて公表させていただき、事前の通知等は行いません。
・スタッフの指示に従われない方、また、他の方の迷惑になる行為を行った方は、強制的に退場していただきます。その際、チケットの払い戻しは一切行いませんので予めご注意ください。

ドリンクについて
・ドリンクを各会場にて販売しております。
・チケット受付の際にドリンク代をお支払いください。
・飲食物の各会場への持ち込みは禁止いたします。悪質な持ち込みは没収させていただくこともございます。

ご来場について
・各会場にはお客様用の駐車場がございません。またお客様用の駐輪場もございません。ご来場の際は、最寄りの駅、バス停留所、ご自宅より歩いてお越しください。
・全会場とも、違法駐車・路上駐輪および近隣住民への迷惑となる行為はおやめください。
・各会場共、定員を超える場合は入場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・入場規制の際は入場をお待ち頂き、順次ご案内をさせて頂く形を取らせて頂きます。
・入場規制等により、お目当てのアーティストのライブが観られない場合もございます。その際のチケット代の払い戻しは致しません。

禁止事項
・他のお客様に迷惑をかけたり、怪我をさせる可能性がある行為はご遠慮ください。お客様同士のトラブルによる怪我につきましては、主催者・会場・アーティストでは一切責任を負いかねます。
・当日の撮影、録音は原則として禁止です。悪質な撮影・録音につきましては、カメラ・レコーダー等をお預かりさせていただくこともありますので、ご了承ください

会場について
・会場周辺の路上にたむろしたり、近隣住宅の前で立ち止まって談笑したりしないでください。地域住民の迷惑とならないようご理解・ご協力お願いいたします。

 手荷物について
・磔磔にてクロークをご利用出来ます。(1袋500円)
・ロッカーがある会場もございますが、十分な数はございません。最寄り駅のコインロッカーをご使用になるか各自ご管理ください。
・手荷物は少なめでのご来場をお勧めします。

【磔磔/KYOTO MUSE】
Caravan
Caravan

1974年10月9日 生まれ。幼少時代を南米ベネズエラで過ごし、その後 転々と放浪生活。2005年 メジャーへ移籍して活動後2012年 プライベートレーベル “ Slow Flow Music” を立ち上げた。独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。 様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。これまでに多くの来日アーティストのサポートアクトや共演を果たし、YUKI「ハミングバード」「Wagon」、SMAP「モアイ」、渡辺美里「Glory」「Hello Again」などの楽曲提供も手掛けている。
http://www.caravan-music.com
https://www.facebook.com/HarvestSlowFlowMusic

fox capture plan
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“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドを目指し、それぞれ違う個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年結成。過去6枚のフル・アルバムを発表し“CDショップ大賞 ジャズ部門賞”2度受賞、 “JAZZ JAPAN AWARD 2013アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・スター部門” “JAZZ JAPAN AWARD 2015アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・ジャズ部門” を獲得。主なライブ活動として、2016年 “FUJI ROCK FESTIVAL’16” 、2017年 “SUMMER SONIC 2017”、 “東京ジャズ”は三年連続出演。更には2018年ブルーノート東京での単独2DAYS公演を果たす。その他、オーストラリア“Brisbane Festival”出演、韓国・台湾・そして3回目でスケールアップした中国ツアーを敢行するなど海外公演も積極的に行う。楽曲制作ではTBS “カルテット” 、フジテレビ系月9 “コンフィデンスマンJP”、関西テレビ“健康で文化的な最低限度の生活”、 10月スタートのアニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」など劇伴を多数担当し、その他CMやゲームなど多方面へ楽曲を提供。2018年9月、7枚目のフル・アルバム『CAPTURISM』を発売。
https://www.foxcaptureplan.com/

jizue
jizue2018A

2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。
これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』、『shiori』、『story』の5枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCKFESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。
国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。
2017年、ミニアルバム『grassroots』でビクターよりメジャー・デビュー。
2018年7月25日に2年ぶりとなる6枚目のフルアルバム『ROOM』をリリース。
メンバー : 山田剛(ベース) / 粉川心(ドラム) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ)
www.jizue.com

kirim
kirim_2018

三橋ハルカ(Vocal & Acoustic Guitar)、柏佐織里(Keyboard & Melodica)、和田佳憲(Drums & Glockenspiel)の3人編成で2015年春に活動開始。インディーフォーク、ポップス、カントリーをベースにした、シンプルで耳なじみの良いサウンドと郷愁的なメロディーは、時に軽やかで時に繊細。
結成3ヶ月でレコーディングされた自主制作盤『First Session』は完売。発売と同日に行われたリリースパーティーは、会場の動員記録を塗り替える大盛況で幕を閉じる。
2016年に初のツアー「kirim Spring Journey」を成功させ、11月にデビューアルバム『WANDERLUST』をリリース。
2017年は「FUJI ROCK FESTIVAL」に初出演。さらに、シンガーソングライターsugar meとのツーマンライブツアーを 東京、名古屋、京都の3箇所で敢行した。
そして2018年4月、1年5ヶ月ぶりとなる新作『To the west, to the east』をリリース。
kirimmusic.com

Michael Kaneko
MichaelKaneko_AP

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。 ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。 2017年『Westbound EP』をリリース、活躍の場を世界規模で広げている。
http://michaelkaneko.com/

Nabowa
Photo_Nabowa2017

4人組インストゥルメンタル・バンド。
現在までに5枚のオリジナル・アルバムをリリース。
結成10年を迎えた2014年、過去の楽曲を再構築した『Nabowa Meets Carlos Niño & Friends』には、Carlos Niño、Miguel Atwood-Ferguson、Dexter Story、Kamasi WashingtonというLA周辺の実力派ミュージシャンが多数参加。最新アルバムは、2017年の『DRAWINGS[CD+DVD]』。
現在までに『FUJI ROCK FESTIVAL』をはじめ、フェスに多数出演しているほか、台湾の3都市(台中、高雄、台北)を巡るツアーを行うなど海外での活動も精力的に広げている。
メンバー : 川上優(drums/piano)、山本啓(violin)、堀川達(bass)、景山奏(guitar)
www.nabowa.com

Polaris
Polaris2018

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans/So many tears)によるロックバンド。
2001年にミニアルバム『Polaris』でデビュー以降、5枚のフルアルバムをリリース。
FUJI ROCK FESTIVALほか野外フェスに多数出演し、ライヴバンドとして高い評価を得ている。
オオヤユウスケの浮遊感のあるヴォーカル、ポストロックやレゲエ/ダブの要素、そして強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴによって生み出されるPolaris独自のサウンドで多くの支持を獲得している。
2018年6月20日、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。
polaris-web.com

Port of Notes
PON_2018

畠山美由紀 (Vocal)と小島大介 (Guitar)によるアコースティック・ディオ。
’96年結成。翌年、EP『Port of Notes』でデビュー。現在までに4枚のオリジナル・アルバムを発表。
’01年、POLA化粧品のTV CMソングとして「With This Affection」、’02年「Sailing To Your Love」、’03年「Those My Old Days」が使用される。’01年12月、松任谷由実30周年カバー・アルバム『Queen’s Fellows』に参加、翌年1月、日本武道館で行われたYuming Tribute Concert “Queen’s Fellows”に出演。’04年に発売された、3rdアルバム『Evening Glow』では、松任谷由実の参加も話題となった。’08年デビュー10周年を記念して、自身の選曲に新曲を加えたベスト盤『Blue Arpeggio~Own Best Selection~“青いアルペジオの歌”』をリリース。 ’09年全曲NY録音、Jesse Harrisプロデュースによるオリジナル・アルバム『Luminous Halo~燦然と輝く光彩~』 をリリース。’17年12月、久しぶりとなる新曲「トラヴェシア」を発表、’18年7月新作EP『水蜜桃』をリリース。
portofnotes.com

Ryu Matsuyama
Ryu Matsuyam_photo_s

ピアノスリーピースバンド。
イタリア生まれイタリア育ちのRyu(ピアノ・ボーカル)が
2012年に “Ryu Matsuyama”としてバンド活動をスタート。
2014年、結成当初からのメンバーであるTsuru(ベース)に
Jackson(ドラム)を加え現メンバーとなる。
2018年5月メジャーデビューアルバム「Between Night and Day」をリリースし、10月13日よりTOUR “Afterglow”を全国6ヶ所7公演を開催。
http://ryumatsuyama.com/

Salyu
Salyu

2000年、Lily Chou-Chouとして2枚のシングルと1枚のアルバムをリリースする。2004年、小林武史プロデュースのもとSalyuとしてデビュー。以降17枚のシングル、6枚のアルバム、1枚のベストアルバムをリリース。近年では、東京メトロCMソングに2クール連続起用や台湾・香港でのライブもソールドアウトさせ、2年半ぶりとなるフルバンド編成での中野サンプラザホール公演も大盛況のうちに幕を閉じた。2018年7月には13年ぶりにBank Band with Salyu名義となる新曲「MESSAGE-メッセージ-」を発表し、話題を集める。今年12月には小林武史との2人編成となるライブ「minima vol.4」が東京・大阪にて開催予定。
http://www.salyu.jp/

Schroeder-Headz
Schroeder-Headz2018A

数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。
ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ”PEANUTS”(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。2018年1月にアルバム『HALSHURA』をリリース。
http://schroeder-headz.com/

SPECIAL OTHERS
SPECIAL OTHERS201802

1995年横浜の岸根高校の同級生にて結成。
2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。
2006年メジャーデビュー。
以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演
他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。
2013年日本武道館でのワンマンライブを開催。ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。2014年には本家SPECIAL OTHERSと並行してSPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義での活動も開始。
15年にリリースした6枚目のオリジナルアルバム『WINDOW』は6作連続TOP10入りとなるオリコンアルバムチャート9位を記録。
16年にはFUJI ROCK FESTIVAL’16「FIELD OF HEAVEN」のヘッドライナーをつとめるなど全国各地のフェスに出演。
17年3月にはデビュー10周年記企画の締めくくりとなるコラボ作品集「SPECIAL OTHERSⅡ」をリリースし、全国ツアーを大盛況にて終了させた。
2018年5月16日 (水) SPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義で、約3年半振りとなる2nd Full Album 『Telepathy』をリリース。
http://www.specialothers.com/

tio
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2008年、水谷真大(Gt/Pan)、新美耕介(AGt)、下田貢(Ba)、伊藤祐介(Dr)にて、三重県四日市で結成された4ピース・インストゥルメンタル・バンド。
これまでに4枚のアルバムをリリースし、ライブハウスはもちろん、カフェ、ストリート、野外フェスなど、様々なシチュエーションでライブを行っている。
自主企画イベント「NUMBER」を立ち上げるなど精力的な活動を続け、2017年には泉まくらや金 佑龍をフィーチャーし話題を呼んだ「AND」をリリース。「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」にも出演。
そしてバンド結成10周年をむかえる2018年7月4日、3年ぶりのフルアルバム『Tiny Island Orchestra』をリリース。
www.t-i-o.jp

奇妙礼太郎
kimyo_ap_2018

天才バンド・アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 バンド編成から弾語りまで幅広い表現で行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々なCM歌唱でも起用されお茶の間にもお届けされている。最新作は「More Music」2018年09月リリースのオリジナルアルバム。
http://kimyoreitaro.com/

長谷川健一
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2007年ミニアルバム『凍る炎』、『星霜』をmap/comparenotesより二枚同時リリース。
2010年ファースト・フルアルバム『震える牙、震える水』をP-VINERECORDSよりリリース。
2011年「FUJI ROCK FESTIVAL」、「SWEET LOVE SHOWER」に出演。
歌が純粋に歌として響くことの力強さを湛える優しくも切ないその声は、聴くものを深遠な世界へといざなう。
京都が産んだ天才シンガー・ソングライターとして、多くのファンやアーティストから高い評価を得ている。
2013年Jim O’Rourke(ジム・オルーク)プロデュースによるセカンド・フルアルバム『423』をリリース。
同年12月、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文によるレコーディング・ディレクションとコーラス参加のもと、
珠玉のカバー集『my favorite things』をリリース。
2015年には、奈良を拠点に全国で活躍する3ピースロックバンドLOSTAGEとともにスプリット7インチ
『僕は今ここにいる / 遠くへ/砂の街』をリリース。
「PARASOPHIA・京都国際現代芸術祭2015」にて、やなぎみわSTP「舞台車上・中上健次ナイト2015」のコーディネート・ライブ演奏を務める。
12月、サード・フルアルバム『Breath』をリリース。
2017年5月6日、初のライブDVD作品となる『ノンマイクライブ at COTTAGE 2016.12.27』をリリース。
www.kenichihasegawa.com

次松大助
次松大助

2014年に活動を再開したTHE MICETEETH(ザ・マイスティース)のボーカル。
フジロック、サマーソニック等、多くのフェスティバルへも出演し、ソロとしては主にピアノ弾き語りでの活動の他、管弦打楽器を巧みにアレンジした1stソロアルバム「Animation for oink,oink!」や、ミニアルバム「Ballade for Night Zoo」をリリース。
また、ピアニスト、キーボーディストとして他アーティストのライブやレコーディングサポート、アレンジやプロデュースなどを行うかたわら、CMや映像作品への楽曲提供など、多数の制作をおこなっている。
2018年5月16日全11曲入りのニューアルバム「喜劇“鴉片”(シーヂィヤーピィエン)」をリリース。
2010年より宮城県に在住。
taisuke-tsugimatsu.jp

オオヤユウスケ(Polaris)
YusukeOya2018

横浜出身
作詞作曲 / ボーカル / ギター / 電子楽器 / サウンドプロデュース
幼少期からクラシック音楽を学び、チェロ、ピアノ、ギター、電子楽器などを習得。中学時代より作曲を開始。
大学卒業後、’97年バンドLaB LIFeでデビュー。
2000年柏原譲とPolarisを結成。デビュー以来5枚のフルアルバムをリリース。数多くの野外フェス等に出演し、多くの人々を魅了し続けている。
’05年ハナレグミ永積崇、クラムボン原田郁子とohana(オハナ)を結成。’06年アルバム『オハナ百景』をリリース。
’07年以降はソロ活動も始め、’10年にソロプロジェクト”SPENCER”をスタート。’11年アルバム『SPENCER』リリース。ソロでは、数多くのアーティストとの共演、ヨーロッパやアジアなど海外公演も多数行う。
’18年6月にPolaris、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。
http://www.polaris-web.com

バレーボウイズ
バレーボウイズアー写(JPG低)

ノスタルジックで歌謡ライクなメロディと歌のハーモニー、哀愁を帯びたギターで青春の響きを“合唱”のスタイルで聴かせる、京都精華大学の学園祭「木野祭」出演のために2015年に結成された男女混成グループ。
2017年、ライブオーディション「TOKYO BIG UP!」でグランプリ、「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」ROOKIE A GO-GO枠で初出演。
2018年、藤原ヒロシ、キイチビール&ザ・ホーリーティッツを迎えて渋谷WWWにて自主企画、東阪初ワンマンツアーなど精力的に活動。7月には夏を詰め込んだmini album「なつやすみ’18 猛暑」をリリース!
http://volleyboys.kyoto/

【CLUB METRO】
DÉ DÉ MOUSE

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遠藤大介によるソロプロジェクト。
作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース
/ 楽曲提供 / remixも行う。
メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ/和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。
トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。バンドシーンとクラブシーンの枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。
本年8/2には7th アルバム「be yourself」をリリースし、京都メトロ、渋谷O-EASTにてワンマンツアー開催。
http://dedemouse.com/

WONDER HEADZ meets yuichi FUJISAWA
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Nabowa川上優と堀川達による生音コズミックディスコ・デュオ。

WOMAN
WOMAN
2017年より始動。
音楽表現においてジャンル、ジェンダーに捉われない洗練された感性をモットーに邁進する5人組バンド。
2017年に自主制作盤を2枚リリース。
2017年5月には3度目のライブにしてVJを迎えた初のワンマンライブをソールドアウトで成功させる。
その他にTelefon Tel Aviv、Yumi Zouma、幾何学模様、VAR、Goat Girl、YOUNG DREAMSのジャパンツアーにサポートアクトとして出演。
2018年6月27日にFLAKE SOUNDSより初の全国流通盤 1st album “beautiful”をリリース。
2018年9月には初の海外公演として台湾でライブを敢行。
http://www.woman-jpn.com/

UKO
IMG_9619
DISCO / FUNK / R&B 等をベースとしたアレンジセンスに、次世代ポップなソングライティングセンスを持ち合わせ、持ち前のソウルフルな歌声を響かせるソロアーティスト。
2016 年 4 月に1st.ALBUM”Saturday boogie holiday”をリリースし全国デビュー。アルバムトータルディレクションにはクニモンド瀧口(流線形)を招き、UKO の魅力が更に謳歌したトラックを収録した作品は幅広いリスナーへ届かせた。これまでに、1枚のシングル、2枚のアルバム、そして1枚のアナログ7inchをリリース。
2017年12月13日にはシングル「SPUR」をデジタル配信でリリースし、その翌週20日には、代官山UNITにて自主企画「UKOpresents.”Dining”」を開催し大盛況に終える。
2018年4月には、ソロ初の海外公演となる台湾公演を成功させた。
ソロ活動に加え、作詞提供や”冨田ラボ”作品への参加。”LUCKY TAPES”のコーラスとして国内はもちろんアジアツアーに参加するなど活動は多岐に渡る。
そして、2018年9月19日、約1年半振りとなる新作ミニアルバム”ONE LOVE”のリリースが決定し、
9月20日(木)には自身初となる渋谷WWWでのリリパワンマンを大成功におえた。
http://uko.tokyo/

!!! Play for me !!!
PLAY
Port of Notes等で活動するギタリストDSKとアナログシンセ、ルーパーによるソロユニット。これまで培ったダンスミュージックに対する愛情を存分に注ぎ込んだギターインスト、バレアリックハウス、ディスコダブ、ミニマルテクノ、チルアウト、などレフトフィールドでサーフなサウンドを展開。アナログシンセを使ったダンスミュージック的なアプローチとギターとルーパーによる即興ライブを同時に行き来する自在なスタイルで常にフロアーを盛り上げている!!!様々な場所とセッションする、プレイフォーミー。。。
http://oshimadaisuke.net

2019.1.19

livepolaris

1/18(fri) “共鳴レンサ 番外編 vol.10「光と影の共鳴」” Shibuya WWW X, Tokyo

kyomei190118_2
2018.1.18(fri) @ Shibuya WWW X (東京)

共鳴レンサ 番外編 vol.10「光と影の共鳴」

open 18:15 / start 19:00

[Live]
Polaris
安藤裕子
Ryu Matsuyama
トオミヨウ
Shigekuni

[チケット]
adv 4,500yen / door 5,000yen
*別途ドリンク代が必要となります

一般販売
チケットぴあ(http://w.pia.jp/t/kyoumeirensa/ / 0570-02-9999 / Pコード:133-013)
ローソンチケット(http://l-tike.com/rensa-10 / 0570-084-003 / Lコード:75958)
e+(http://eplus.jp/kyoumeirensa/)
にて12月23日より販売開始。

Shibuya WWW X
〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル2F
Tel:03-5458-7688
https://www-shibuya.jp

Info:
DISK GARAGE
Tel:050-5533-0888 (平日12:00~19:00)

主催・企画・制作:
DISK GARAGE

協力:
bud music / DG AGENT inc. / ポニーキャニオンアーティスツ

2019.1.18

livepolaris

1/12(sat)-13(sun) “ODOROKI presents この胸のリズムを信じて vol.1” The Convent、Veloso, Korea…

2018.1.12(sat)-13(sun) @ The Convent / Veloso (韓国)

ODOROKI presents この胸のリズムを信じて vol.1
Polaris『天体』Release Live in Seoul
https://tmblr.co/ZmjqyX2d_pCPz

●1/12(sat) @ The Convent
open 19:00 / start 20:00
[Live]
Polaris
DJ dguru
丘陵列車

●1/13(sun) @ Veloso
open 18:00 / start 19:00
[Live]
Polaris
Bigbet

[チケット]
前売 30,000won / 当日 40,000won / 2日通し 50,000won

チケットは
https://goo.gl/forms/Q5YZ9sUsRNir9QyG2
にて12月3日より販売開始。

The Convent
19-22, Wausan-ro 17-gil, Mapo-gu, Seoul
Tel:+82 10-3317-3390
https://www.facebook.com/conventpub/

Veloso
B1, 46, Jandari-ro, Mapo-gu, Seoul
http://www.veloso.co.kr/

Info:
ODOROKI
http://odoroki.kr
kansha.odoroki@gmail.com

2019.1.12

liveKatagi

12/28(fri) “近藤康平 プレゼンツ 忘年会2018” 六本木VARIT, Tokyo

2018.12.28(fri) @ 六本木VARIT (東京)

近藤康平 プレゼンツ 忘年会2018

open 19:00 / start 19:30

[出演]
近藤康平(ライブペインティング)
Kie Katagi
Senkawos
SF

[DJ]
荒川
SWAMY

[チケット]
adv 2,500yen / door 3,000yen
*別途ドリンク代が必要となります

○メール予約
info@r-varit.net
件名に公演名、本文に以下をご記載の上メールをお送りください。
・ご予約の方のカタカナフルネーム
・ご予約枚数
・お電話番号
※受信しましたらご予約完了となります。完了メールの返信はございませんので予めご了承くださいませ。

Info:
六本木VARIT
〒106-0032
東京都港区六本木5丁目18-2 大昌第二ビル B1
Tel:03-6441-0825
http://www.r-varit.net

2018.12.28

tio-アイコン

12/23 (sun) "tio 10th ANNIVERSARY LIVE" CLUB QUATTRO, Nagoya

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2018.12.23 (sun) @ CLUB QUATTRO (名古屋)

tio 10th ANNIVERSARY LIVE

open 17:30 / start 18:00

[Live]
tio

[Guest Musician]
泉まくら
金 佑龍
ロボ宙

[チケット]
adv 3,500yen / door 4,000yen
*別途ドリンク代が必要となります
来場者には、10周年記念カセットテープ(*新曲収録<ダウンロードコード付き>)をプレゼント!

チケット一般発売
ローソンチケット( https://bit.ly/2UyC34p / 0570-084-004 / Lコード:41324)
e+( https://bit.ly/2ErkP4j )
チケットぴあ( https://bit.ly/2EpnH1y / 0570-02-9999 / Pコード:126-722)
10月6日 (土) 販売開始

名古屋 CLUB QUATTRO
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-29-1名古屋パルコ東館8F
Tel:052-264-8211
http://www.club-quattro.com/nagoya/

Info:
JAILHOUSE
Tel:052-936-6041
www.jailhouse.jp

主催:
JAILHOUSE

企画・制作:
bud music, inc.

 

 

泉まくら
泉まくら2016
福岡県在住。 2012年 術ノ穴へ所属し同年発表されたデビュー音源「卒業と、それまでのうとうと」が各メディアで話題となり、
くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ音源『最終電車』リリースなど大きな注目を集める。
2013年10月には待望の1stアルバム「マイルーム・マイステージ」が各媒体でBEST DISCに選出。
TVアニメ『スペース☆ダンディ』では菅野よう子、mabanuaとのコラボ楽曲を提供。映画『テラスハウス』挿入歌起用や、
歌唱参加した資生堂CM『High School Girl』がカンヌ国際広告賞で2部門受賞するなど様々なシーンから注目されている。
http://subenoana.net/artists/macra

 

金 佑龍
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キムチ、マッコリ、金佑龍!
混ぜたら意外と美味しい。
オルタナ上等、
トラディショナル、ルーツ目指すが
あれよあれよ!

こそばゆい所を
フォーク、エレキで
搔きむしる。
まったりなのに暗い、暗いのにほっこり
音にほたえる ふうらいぼう

呑気に呑めば唄うは
踊れや呑めや

2016年には
フジロックフェスティバルに
異例の3ステージも出演しオーディエンスを湧かす。

今年も多くの方々に
歪感と普遍感の合間の音を届けれる様に活動中。
http://kim-wooyong.com/

 

ロボ宙
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大阪で 同時多発で色々起こった色々なカルチャーに影響を受けて脱線3で活動開始。様々な hiphopの old school アーティストと共演3枚のアルバムを発表。
スチャダラパー3本目のmicとして、全国津々浦々 ライブ活動中。

ソロとしては 2002年にアルバム「銀河飯店」を発表。

2006 ロボ宙&dau名義で、「life sketch 」発表
2007 THE HELLO WORKS で「payday 」発表
2010 donuts disco deluxe 結成
7枚のmix CD を発表
2017 アルバム 「scrappin 」
2018 4月 scrappin アナログを自身のレーベル omiyage とjet set recordsから発表。
2018年 7月 scrappin mega mix &remix
カセットテープ発表

ソロのlive からsession 即興 自由な アートフォーム styleで、フットワーク軽く 活動中。
DJや選曲など音楽に関わる諸々なども。
https://twitter.com/roboago

 

 

2018.12.23

livejizue

12/22(sat) “jizue New Album『ROOM』Release Tour ONE MAN LIVE” LIQUIDROOM, Tokyo

2018.12.22(sat)@LIQUIDROOM (東京)

jizue New AlbumROOMRelease Tour
ONE MAN LIVE

open 17:00 / start 18:00

[Live]
jizue

[Guest Musician]
Vocal : 元ちとせ

Violin : Yukako Shiba
Viola : Naoko Kakutani
Contrabass : Eri Hayashi
all from Chi-na Philharmonic Orchestra

[チケット]
adv 3,800yen / door 4,500yen
*別途ドリンク代が必要となります。

一般販売
ローソンチケット(http://l-tike.com/search/?keyword=jizue0570-084-005 / Lコード:72578)
e+(http://eplus.jp/)
チケットぴあ(http://ticket-search.pia.jp/pia/search_all.do?kw=jizue / 0570-02-9999 / Pコード: 124-945)
岩盤(http://ganban.net)
にて9月1日(土)より販売開始。

LIQUIDROOM
〒150-0011
東京都渋谷区東3-16-6
Tel: 03-5464-0800
https://www.liquidroom.net

Info:
SMASH
Tel: 03-3444-6751
http://www.smash-jpn.com
http://smash-mobile.com

主催・企画・制作:
bud music, inc. / MICE ENTERTAINMENT INC. / SMASH

元ちとせ
元ちとせ
鹿児島県奄美大島出身。2002年に「ワダツミの木」でデビュー。ボーカリストとしてさまざまなステージでその唯一無二の歌声と存在感を示している。2012年、2月6日にデビュー10周年を迎え、初のベストアルバム「語り継ぐこと」 をリリース。戦後70年となる2015年7月、“忘れない、繰り返さない”というコンセプトのもと、「今こそもう1度、平和を真剣に考える年になって欲しい」、という平和への思いを込めたニューアルバム『平和元年』をリリース。同作にて第57回日本レコード大賞『企画賞』を受賞した。2018年、新曲「あなたの夢で目覚めた朝に」が、長府製作所のCMに起用され、注目を集めている。奄美大島に生活の拠点を置きながら、精力的な活動を行っている、日本を代表する女性シンガーの一人である。
http://www.office-augusta.com/hajime/

2018.12.22

livepolaris

12/18(tue) “Polaris New Album『天体』Release Live Polaris×bonobos” 磔磔, Kyoto

2018.12.18(tue) @ 磔磔 (京都) *振替公演

Polaris New Album『天体』Release Live
Polaris×bonobos

open18:00 / start 18:30

[Live]
Polaris

オオヤユウスケ(Vocal/Guitar)
柏原譲(Bass)
川上優(Drums)

[Guest]
bonobos

[チケット]
adv 4,000 yen
*別途ドリンク代が必要となります

一般発売
湯仲間直売所(http://www.shimizuonsen.com/ouken/)
チケットぴあ(ticket-search.pia.jp/pia/search_all.do?kw=Polaris / 0570-02-9999 / Pコード:131-849)
ローソンチケット(http://l-tike.com/search/?keyword= Polaris / 0570-084-005 / Lコード:51768)
e+(http://eplus.jp)
磔磔(075-351-1321)
にて10月6日(土)より販売開始。

磔磔
〒600-8061
京都府京都市下京区筋屋町139-4
Tel:075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

Info:
清水音泉
Tel:06-6357-3666
www.shimizuonsen.com/

主催:
清水音泉

企画・制作:
bud music, inc.

bonobos_AP2017_mid
bonobos
2001年8月結成。レゲェ、ダブ、エレクトロニカ、サンバにカリプソと様々なリズムを飲み込みながらフォークへと向かう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団!2015年7月より蔡忠浩(V,G)小池龍平(G)田中佑司(Key)森本夏子(B)梅本浩亘(D)の5人体制になり、さらに精力的に活動中。2017年8月12日には6年ぶりとなる日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを成功に収める。最新作は2017年10月リリースの「FOLK CITY FOLK .ep」。
http://bonobos.jp

2018.12.18

livenabowa

12/16(sun) “Nabowa LIVE IN HONG KONG” THIS TOWN NEEDS, Hong Kong

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2018.12.16(sun) @ THIS TOWN NEEDS (香港)

Nabowa LIVE IN HONG KONG

open 19:00 / start 20:00

[Live]
Nabowa

[チケット]
adv 280 HKD / door 380 HKD

○オンライン予約
https://www.ticketflap.com/nabowa
*チケット購入ガイド:(https://goo.gl/JPF4kn)

○店頭予約
SKY MUSIC(https://bit.ly/2PcjbZd / Tel : 2780-5680)
Zoo Records(http://www.zoo-records.com/main/index.php / Tel : 2309-2911)
White Noise Records(https://bit.ly/2PMRP8U / Tel: 2591-0499)
觸STUDIO(https://bit.ly/2JaG7T6 / Tel : 2395-3332)

THIS TOWN NEEDS
1F, Commercial Accommodation, Ocean One, 6 Shung Shun Street, Yau Tong, Hong Kong

2018.12.16

liveport

12/16(sun) “畠山美由紀 × Port of Notes “Both Sides, Now”” 金沢 モリスホール(旧金沢モリス教会), Ishikawa…

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2018.12.16(sun) @ 金沢 モリスホール(旧金沢モリス教会) (石川)

畠山美由紀 × Port of Notes “Both Sides, Now”
http://www.hatakeyamamiyuki.com/

open 17:00 / start 18:00

[Live]
畠山美由紀
Port of Notes

[チケット]
adv 5,500yen / door 6,000yen

一般販売
ローソンチケット(https://bit.ly/2NmNpHW / 0570-084-005 / Lコード:57565)
チケットぴあ(https://bit.ly/2M7Wb7R / 0570-02-9999 / Pコード: 127-307)
にて9月8日(土)より販売開始。

金沢 モリスホール(旧金沢モリス教会)
〒921-8032
石川県金沢市清川町2−6
Tel:076-226-8850
http://www.morris-church.com

Info:
iroha
076-264-0783 (第2火曜日 / 水曜日を除く11:00〜20:00)
http://tabisuru-ongaku.com/

主催:
旅する音楽 / toridori

制作協力:
旅する音楽 / bud music inc.

協力:
Iroha

2018.12.16

liveoyayusuke

12/15(sat) “park 1st anniversary special live” park, Tokyo

park
2018.12.15(sat) @ park (東京)

park live vol.01
park 1st anniversary special live

open 18:00 / start 18:30

[Live]
オオヤユウスケ

[チケット]
4,200yen(ドーナツ付きチケット) +ワンドリンクオーダー制
4,000yen+ワンドリンクオーダー制

チケットは
park 店頭
park オンラインストア(https://thisispark.jp)
にて販売。

park
〒182-0011
東京都調布市深大寺北町1-2-1
Tel:042-426-7114
Mail:shop@thisispark.jp
https://thisispark.jp

2018.12.15

livehasegawa

12/15(sat) “Anterior Wall vol.3 長谷川健一ソロワンマンライブ” UrBANGUILD, Kyoto

2018.12.15(sat) @UrBANGUILD (京都)

Anterior Wall vol.3
長谷川健一ソロワンマンライブ

open 19:00 / start 19:30

[Live]
長谷川健一

[チケット]
adv 2,000yen / door 2,500yen
*別途ドリンク代が必要となります

チケット予約ページ
https://bit.ly/2xOzz7u

Info:
UrBANGUILD
〒604-8002
京都市中京区木屋町三条下ルニュー京都ビル3F
Tel:075-212-1125
http://www.urbanguild.net/ur_schedule/

2018.12.15

livekirim

12/14(fri) “kirim×千尋×Okayuka” 元住吉POWERS2, Kawasaki

1214
2018.12.14(fri) @ 元住吉POWERS2 (川崎)

kirim×千尋×Okayuka
https://bit.ly/2OEu5Yl

open 18:00 / start 19:30

[Live]
kirim
千尋
Okayuka

[チケット]
adv 2,000yen / door 2,500yen

前売チケットは下記よりお申し込みください。
元住吉POWERS2
Tel:044-455-0007
Mail:powers_two@ybb.ne.jp

Info:
元住吉POWERS2
〒211-0021
神奈川県川崎市中原区木月住吉町21-5
Tel:044-455-0007
http://www.powersbar.com/powers2/

2018.12.14

liveport

12/9(sun) “畠山美由紀 × Port of Notes “Both Sides, Now”” ROOMS, Fukuoka

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2018.12.9(sun) @ ROOMS (福岡)

畠山美由紀 × Port of Notes “Both Sides, Now”
http://www.hatakeyamamiyuki.com/

open 17:00 / start 17:30

[Live]
畠山美由紀
Port of Notes

[チケット]
THANK YOU SOLD OUT!
adv 5,500yen / door 6,000yen
*別途ドリンク代が必要となります

ROOMS
〒810-0041
福岡県福岡市中央区大名2-1-50 大名ONOビル3F
Tel:092-751-0075
http://saito-kikaku.co.jp/rooms/

Info:
旅する音楽 / ジャズとようかん
Tel:0977-84-3838 (9:30〜17:30)
http://tabisuru-ongaku.com/

企画・制作:
旅する音楽 / bud music inc.

2018.12.9

livekirim

12/8(sat) “TAKANEZAWA ROCKSIDE MARKET” 宝積寺駅東口, Tochigi

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2018.12.8(sat) @ 宝積寺駅東口 (栃木)

TAKANEZAWA ROCKSIDE MARKET
https://www.facebook.com/takanezawa.rsm/

open 10:00 / close 16:00

[Live]
メインステージ
kirimは11:15〜出演予定です。

[チケット]
入場無料

栃木県北部に位置する高根沢町。
街中を通るJR宝積寺駅東口で開催される定期的なイベントです。
本格クラフト&フード、パフォーマンスを楽しめます。

Info:
宝積寺駅東口
〒329-1233
栃木県塩谷郡高根沢町大字宝積寺2377

2018.12.8